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2009
11/13

叱咤激励


小さい事への気遣いの無さと注意力の欠場に、多くの指摘をいただきます。本当に有難く「改善・気配り」に務めます。
 ブログのコメントに「キセキ」「水戸辺」の誤字の指摘を受け、「時間がない」は言い訳でしかありませんね!毎日のアクセス者が35~65人の人が読んでくれている。自分の町への思い・友達への思い・子供達への思いを、隠すことなくその朝にブログに書き込んでいます。不快に思われたら、何処が悪いか私なりの判断でお答えしたいと思っています。友達は「一々いいのでは!」と言ってはくれるのですが、自分の性格上答を出さないと前に進めません。今後もご指導下さい。
 「我が町」では祭りのイベント開催に当たり「餅まき」を行っている。餅の中には景品の当たる券が入っているとあって、来場者は先を争い餅を拾い合います。それが活気となり人を引き付ける、こんな「意気」が南三陸町の漁師の気質を現しているようです。写真は歌津産業フェアです。
 天皇陛下即位20年の記念式典に3万人?もの人が集まり開催された。「平成生まれが20歳になる。深い感慨を覚える。」と陛下がおっしられた。皇后さまのその後ろに寄り添い支える姿にいつも感動している。突然起こる災害の見舞いに駆けつけ「お声」をかける。国の象徴としての国民への心配りに、大きな力をもらっているようだ。「太陽の国」?エグザイルが即位20年に合わせ、作った。式典には高齢者が多く「イグアナ」発言には時代の波の高速化を感じた。
 行政刷新会議2日目、公益法人への天下りの基金5000億が、仕分け作業により廃止の枠に入った。農水省への不透明な特別法人は、農林水産業国の日本の歴史を思う、長年脈々と続く慣習による馴れ合いによるものなのか?役員の報酬が年間1人1200万~1600万円にも上る。格差の底辺の国民はどう思うだろう。しかし会議の決定実行の効力はないと聞く。
 悪しきを改め、新しき事に向かう事が、今を生きる術です。
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