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2009
08/08

お医者さんも人間


人間は誰でも「ミス」を起こす。これへの最善の努力と対処で「ミスの連鎖」を行わないのが賢い!
 先週の「夏まつり」で訪れた場所で、従兄やその子供たちが来たら必ず出かける。荒島パーク・公園そして神の島「荒島」です。フィシングパークは観光の新天地と今回思った、大いに興奮し「釣り」の喜びを、子供・女性が簡単に味わえる。ここでの「漁民が感じた異臭」、悲しい事件です。奢り故の発生だったのか、経営者の多忙なのか、「海あっての水産業」である。恩恵を受ける海を守ってほしい。最近は釣りに行っても「海へのゴミの投棄」を常に心掛けている。当たり前ですね「海の幸の恩恵」に授かるためには!
 10年前に仕事先の奥さんの「医療ミス」での話を聞かされた。ショックだったのは事実で何も疑うことは今までなかった。「お医者さんは神様」であると思っていたから!しかし最近いろんな人達と話す機会にあり、多くの隠された事実を知らされる。ミスがあろうとなかろうと死は「その人の天命」と位置づけていた。この年になると「悲しみの場」では「まだまだ生かせてやりたい」こうした若い死に直面すると違う。お医者さんも「怠慢でのスミ・見逃し」はない!と信じたい。医療の環境も厳しいと聞く、人の生命に関する環境改善は国の最大の使命なのだが、国会では経済ばかりに目が行き、軽んじられている気がする。
 こないだ「大怪我」をした女の子が復帰をしそうだ。厳しい・口の悪い・怪我を一生懸命なおす気持ちのない患者を怒る先生の治療で、元の身体に戻りそうだ。こうした先生も必要で「名医」らしい!
 一概に良し悪しは平民の私には言えないと、近頃痛感させられる。自分の身体は嘘は付かなく、痛い時は必ず何かがある。長生きしたければ「早期治療!」これが一番。不安なら別のお医者へ!
 お盆三一回企画に未だ誰も「うんとも、すんともない」、白状ものたちへ「返事下さい」。
 今日はお通夜、明日の葬儀「長い間ありがとうございました」大森先生。
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