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2020
08/09

ベジタリアンになれます


ヒャックリが止まらない
2日間も苦しみ悩んだ
「ミョウガ」入りの漬物で
自然治癒力を高めます
(昨晩に仕込み朝食時に美味しくなーれ!)

まじ「ヒャックリ」が止まったと思ったら、また始まる。こんな事が2日と半日も続いた。今日の朝は止まっているが、また突然に始まる。
原因として、3日前に夜寝苦しくて「エアコン」を付けたままで眠り、寒さで夜中目覚め、肌着が汗でグッショリとなった。起床すると「喉がおかしい」、私の扁桃腺は風を引くとこうなる。常備している「風邪薬」を飲んで間に合わせた。今後心配なので主治医に行き「薬を処方」して頂いた。今日の朝食後から2日ぐらいは飲もうと思う。病院の受付は「コロナ対策は厳重」で、「喉がおかしい?」との異常に対し、熱は・咳はと厳しいチェック、今は異常なくらいの対策が必要と思う。

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「コロナの対策」の町の支援が発表された。政府の第二次補正が配分され、4億7千万の内、7千万は町の預金に積みたてた。30項目の事業でコロナ対策を講じて行く。

「事業者の事業継続に向けた支援」があり、2700万円が計上された。この事業は全国的に厳しい経営での、事業主―の「家賃」の支援である。土地代は家賃で困窮する所として、南三陸町では「商店街」が月々の家賃が、観光客の減少で窮地に陥っている。上限20万円を3か月が認められたら「60万円」の給付が受けられる。
資格者として。町内の事業所であり5月から12か月で、一か月で昨年の20~50%未満の減少や、連続する3か月で20~30%未満の減少が、支給の条件として在る。

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商店街の出店は「36店」と言う。総てでこの対象となれる気がする。家賃も店舗の広い店があり、小さい所も多い、テレビで苦しいと話す店主と同じ事が私の町でも起こっている。以前聞いた出店は「区画」での積算で、1~4区画で「1区画7万円」で募集した。単純に1か月で28万~7万の家賃が月々掛ると思う。確かに多いく支援なしでの店の持続は厳しい。何時まで続くか判らない「コロナ感染症」、陽性者発生となれば、町経済の混乱は想像以上だろう。感染防止対策は厳しくしていても、お盆の帰省途中で寄る観光客を止める事はできない。


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