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2020
02/14

辛くもある楽しい人生続行中


千葉印刷の社長の妹
「千葉恵美子(結婚し紅谷)」は
植物画(ボタニカルアート)に
晩年に目覚めた
書も書家に付き色々な賞を取った
志津川市街地のど真ん中のユニットの
千葉印刷営業所の志津川広報プラザで
作品展を15日の午前10から4時間開催する
時間のある方、興味のある方はご来店下さい

200213_112817.jpg
昨日は気仙沼の「登記所」へ行く
会社の印鑑証明の取得ながら
「カード」が無く
再発行をお願いした
15分掛かりますと告げられ
発行までに30分掛かった
以前は海岸のハローワーク二階から
気仙沼市民会館下のNTT一階に移転していたる


シンガーソングライターの槙原が2度目の逮捕となった。芸能界の薬物使用は次々と逮捕者が出ている。20年前の逮捕があり、2回目は2年前の薬物使用で逮捕され、会社の代表も同様だと言う。誰も薬物への「絶対ダメ!」との、忠告の意見は仲間・社内に出ないままで、また新たに逮捕者が出てくる。ピエール瀧も20年以上も薬物に手を染め、保釈後に直ぐに芸能界への復帰は、こうした前例をつくる事で、「薬物使用しても復帰はできる!」との考えが蔓延し、「少しなら大丈夫」との軽い考えが生まれる。薬物使用は「精神疾患」「子への影響」「生殖器異常」なで、多くの障害へと繋がる。

コロナウイルスの感染は拡大の一途だ。検査員・医師・タクシードライバーの保菌者など、まるで感染防止とはなってはいない。国会の開催の中で、発生からの政府の対策は、後手、後手となっていた。3700人の乗客の感染調査は700名足らずで、発症者は300人余りと、このままでは乗船隔離はこれからも発症へと繋がるだろう。国内初めての死者は、タクシードライバーの義理の母と言う。何処で伝染したかは判らないが、ここまで国に伝染者が続くと、政府は「桜の会」でごたごたしている場合ではない。総理は「これを片付けて」と言っても、寄付行為・収支不実記載等々で、総理の辞職へと発展する。国民にウイルス感染の対策遅れは、国民の命の保持が出来ないと言う、日本の代表としてあってはいけない事が、今、起こっている。全世界からの日本の伝染防止への、対策がなっていないとの指摘は、現政権の強権による「政治のたるみ」が生み出したとも言える。

どうなるのだろうか「日本は」?


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