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2019
02/15

気仙沼市もうそくまで! (小泉地区)


以前の家のあった場所を高速から見たい、小泉川に架かる国道・高速、河川堤防の高さ・整備が見たい。着実に三陸道は北に延伸している。(僕の家は何処?)

いよいよ明日に「歌津北」「小泉海岸」と二つの歌津以北側のインテーが開通する。そのまた北は本吉北と大谷海岸インターと、3区画が三陸道が完成し、式典が開催される。気仙沼へは本吉地区で「7分」が短縮され、本吉地区でも「5分」の短縮だが、これまでは大谷のインターに上るまで、一区間が渋滞となっていた。残りは「小泉海岸」から「本吉北」だけとなった。

岩手へは気仙沼から唐桑までと、唐桑から高田そして大船渡までの三陸道整備だけとなった。春になったら「リエス線」「三陸線」、「山田線」と岩手の三陸海岸を電車で巡ってみたい。
山田の「佐藤恵美子」さんは、25年前まで「川柳のジャンヌダルク」として、週間ポストで紹介されていた。人生の私の一人の師として私の心にある。恵美子さんも震災前に亡くなっている。この故郷が山田町です。ぜひ行ってみたい場所の一つしてある。

池江璃花子さん18歳が白血病と診断され、多くの仲間やアスリート・芸能人など、全国・世界の人達が「頑張れ!」とエールを送る中で、オリンピック・パラリンピック大臣の桜田氏、発した言葉「がっかりした」に、多くの非難が飛んだ。「送る言葉があるだろう!」。言葉を知らない人間の多くの発言は、当然に発言に気を付ける物だが、人材がいない。
「焦らずじっくり治療して、絶対帰ってくると信じている」、「あなたの幸せを応援します」。

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更生労働大臣の統計問題での発言は、2014年から続けられた厚生労働省で、行われていた問題、もっと毅然とした態度での答弁で良いと思う。言葉を選び上司(総理)と部下(官僚)に、そのしわ寄せとならないように。これからの対応が大切と私は思います。
農水大臣は、自分の長男が農水省の政務官の立場で、地元での有権者の会にでている。「議員への立候補」を視野に、地元への帰郷に関して、官僚として旅費を省から出している。こんな指摘に「議員には出ない」と、父親の大臣は説明をした。この場しのぎの逃げ道と感じだ。二男は北海道で議員をしているとも言う。世襲の中で、所得のある家計での学力の向上は当然のデータで、農水大臣のおろおろした答弁に、年功序列の大臣の就任に問題がありそうだ。

無くし物がポロポロと見つかった。確定申告の税理士からの「源泉徴収票」が2か月行方不明だった。大事にしまい過ぎての事だった。今朝はいつものアォーキングをした。1キロだけだが、氷点下7℃の寒さの中での歩きは、身が引き締まり、頭のホケも解消されるようだ。

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