2018
05/19

南三陸町の病院前にもツツジの大株


また一人、南三陸町に移住をする。以前に町から離れ、今後いっしょに町で暮らす事となる。人口対策は急務で、町民一人ひとりが問題に取り組む意識を持って欲しい。

入居には多くの障害があるのも事実です。困難を自分で解決し、自分が生まれ育ち、津波で町並が消えた物の、これからは一人一人が新しい町の礎を築く、そんな意識を持って行きたいものです。

災害公営住宅の入居は「住宅供給公社」に、6月から総てを委託して申込みを受けると言う。建設課の住宅入居の担当職員の説明は解りやすく、丁寧親切で、その旨を知人に伝えた。入居までは説明だと7月末頃となりそうだ。

建設課が担当部所で、旧仮設庁舎内にある。ここには「震災復興推進課」もあり、町づくりの再建の中枢でもある。新庁舎は住民サービスの対応部所と感じる。

スポンサーサイト

【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:57 】

COMMENT
POST A COMMENT


















 TOP