2018
05/13

商店主経営の道の駅は私にはない


やっぱり「農家」「漁業家」の方々が経営する道の駅がイイ!

昨日は午後3時半過ぎに、米山の「道の駅・米山」に行った。毎年恒例となった「チューリップ祭り」を、4年続け心に癒しを貰っている。ゴールデンウィークが見ごろだったらしく、チューリップ畑は花が枯れ、「もっと咲いていたい!」と頑張っていた。私のように終わる頃に訪れる人の影を見つけた。

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ドライブの途中の楽しみは各地にある「道の駅」、各地区地区の名産品に会える。米山は「もっこりニラ」で、年中収穫できるようだ。春の山菜も終わり、各種野菜はスーパーより新鮮で安い。
今はもらい物の野菜・山菜で冷蔵庫はいっぱいだ。食べる物をバランスの良いように、冷蔵庫に詰め込み、いつでも父が食べたい時に、不自由ないように買い入れている。「食べるのねえな!」との声を聴きたくないからだ。
一人寂しいから「人との話」に飢えている。こないだも「朝日新聞」への電話、弁当のキャンセルなど、他人への迷惑を掛けるのはやめにして欲しい。

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登米市の目覚ましい「量販店進出」がある。電気店・ホームセンター・飲食店など、登米市に暮らせば何の物の不自由はない。昨日は夕方から、衣類の整理タンスを5千円の予算で買いに行く。
登米のイオンの隣にケーズ電気、その隣にコメリがあると聴き向かった。「スーパーコメリ」と言う。販売品の種類の多さに1時間は見て回った。アイリスオオヤマブランドの整理タンスが気に行ったが、「7800円」と予算オーバーながら、良い物は間違いないと奮発した。
最後に店の奥の「ペットコーナー」へ、犬と猫の目に「私をどうぞ!」と、求められ後ろ髪を咲かれる想いだった。ウサギ・トリ・モルモットなどを見たが、個室に動物の匂いが合体し、20分が限界だった。やっぱり「魚類」が私にはあっている。

周に一回の南三陸町からの脱出で、自分の見聞を広げている。

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