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2018
01/09

地震・雷・火事・おやじ


今日のニュースでは、アメリカの「トランプタワー」から出火だと言う。
最近は火事が多い、我が町では昨年の製材店の火災があった。消火栓が無い場所で、放水の水の確保が大変な中で、隣家への延焼は無かったし、浦山への延焼も最小限に防いだ。

火災は個人個人が「放火意識の向上」を私は上げたい。「指先確認」「コンセント清掃」など、わが身から我が家からの失火を、防ぐ事を基本と考えている。94歳に成る父は、志津川地区の大火を3回も体験している。当時は防災環境や消防団体制も初期の部分で、建物の耐火性も重視しない事が、大火の多発に繋がっていた。

町民皆で高齢者家庭から、独居老人・認知症などの世帯を地域が声を掛け、「火災から」住民を守る事が、現在の町と町民には求められている。「火災は総てを持って行く!}」、地震津波も怖いが「火災」もです。一人一人が防火意識を高めて生活しましょう。

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出生率の現在の数字では、これまでのような日本は創造できないと言う。若者たちの人口減少や晩婚化などが進む中で、これからは一人の女性が4人以上、子どもを出生しないと日本の人口と未来も厳しいものとなって行くと言う。
日本人として、日本を守る為にも、本気で努力し相手への願望の理想を、たった一つにして女性は結婚を考え、男は死にもの狂いで女性を求め、一生を掛け女性を愛する。こんな形で「特別な理由を除いて離婚はできない。」など、相手に被害や苦しみを与える場合は、勿論除いてだ。離婚は「結婚しても直ぐに再婚できる。」「女性はいくらでもいる。」など、夢見る男女も多く、現実的には決してそんなに容易いものではない。

《今日から始めよう!》
今年最初の新婚さんいらっしゃいは、19歳の彼と17歳の彼女の夫婦からだった。既に男の子供も居ると言う。16歳の時の子供となる。
出会いは元彼の友達で、前の彼との話し合いの席に一緒だったのが、今の彼だった。彼女が恋愛で悩んでいた時に、彼女とのラインに「変顔」で力付け用とした。この時に彼女も「変顔」で返し、付き合いが始まった。
初めての御泊りで、彼女がお腹をこわしトイレへ、なかなか出てこない彼女のトイレへ、ドアを開け「遅い!」と開けたままで言った。その日にイイ仲になり、その日の子供が今の子と言う。
今年こそ色々なキッカケを作り、二人へのパートナーを見つけて欲しい。日々の生活のどこかにチャンスが必ず潜んでいる。

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