2016
09/28

咳と痰


昨夜の剣道指導から帰りテレビに釘付けなった。
今年の夏の6月頃から「咳」が続き、なかなか治まらないでいた。咳などの精通した名医と言われる人の話に納得し、生活改善を実施した。咳は肺への異物によって発生したり、気管の老化に寄る収縮などが上げられていた。私は以前に糖尿からの気管の影響があると医師に聞いたことがあった。先生の診断の中に「鼻水は出ますか?」があり、3か月前から鼻が出てしょがなかった。寝ている間に鼻から口へ気管へ肺へと流れ、咳や痰になり咳で排出されていた。
また、「鼻腔炎」の膿が鼻から気管に入ると、黄色と白の痰がでる、鼻水や黄色い痰はまさにその現象だった。その他に寝る時の枕での頭の状況もあった。気管を塞いでいた寝る時の形が、気管を塞ぎ肺に異物の流れを生んでいた。
昨日は気仙沼の用事と夜の剣道があり、疲れからか寄る10時半から、朝6時まで熟睡した。夜の咳もなく起きる事は無かった。生活のバランスの悪さが喘息(ぜんそく)のような症状を発症させていた。
鼻水も多さも体内で何かが起こっている気がする。明日は「体のむくみ」について知った事を書きたい。健康あっての楽しい生活がある。
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