2016
08/10

ここが何処か皆さんには判りますか


気仙沼市民が市の政策に意見する活動があり、行政の政策に政策変更などの、復興事業の市民目線の、町づくり活動・協議会がある。
行政の意のままでの政策の復興計画への、無関心さが我が町にはみられ、強権政治の横行や、仲間のなれ合い政治とお仲間意識が、住民の生活苦へと繋がっている気がする。町の人口減や過疎化・高齢化が進む。

友好印刷支部となった東大阪支部の皆さんありがとう。南三陸支部長賞の志津川の銀ザケ2本を、今年も特別賞として送りました。3K以上の大物です。志津川漁協の銀ザケ販促に支援です。


大阪府印刷工業組合東大阪支部
永谷支部長 様

ビンゴゲーム必勝祈願

猛暑となった今年の夏、生ビールを前に早く飲みたい気持ちでいっぱいと思います。
今年度も永谷支部長様をはじめ、御支部会員様の活動の一環として、7月の宮城県の機材展にご来場下さり、気仙沼・南三陸支部への心温まる義援金を、わざわざご持参贈呈いただき、ありがとうございます。
ビアパーティーの「ビンゴ大会」の商品は、気仙沼市の特産品のフカヒレをはじめ、三陸産の笹かまぼこや若布などを、各種準備させていただきました。
気持ちよく美味しい冷たいビールで、数字を見逃す事なく、金賞・銀賞・銅賞を獲得できますようお祈りしています。
また、10月の福島県郡山市での、全国印刷文化展に、支部会員様の多くのご参加を期待し、引き続き開催予定の気仙沼市の「支部交流会」で、お会いする事を楽しみにしています。

宮城県印刷工業組合 気仙沼・南三陸支部
支部長 千 葉 伸 孝


宮城県議会の議長が政治資金の使い道を親族(妻)の会社に支出していた。前議会議長の同様の政治資金の問題で辞任したばかりなのに、身体調査をしないままで、再度自民系から人用は、不正の温床にあると実証したようだ。
気仙沼市大谷地区の海岸線の保全の住民の復興計画が、国の政策を変えた。当初計画から10メートルのセットバックで、国道と防潮堤を併用しての建設で決定した。「大谷海岸」は住民の生命線である。60名の地区民の活動が国の考えを打ち破った。

我が町は「政をおかしいと言えない町になつた」「震災復興に頑張っているから」なと、と優しく。個人は何の大きな支援も無いままで、それにも支援が受けられないまま、自分の生活を守ろうとしている

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