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2008
07/08

生命力

昨日は寝たきりとなった父の友人と話しをしました。
 いろいろ「お盆」なのか世の中が動き始めたと同時に、自由競争の波がじわじわと押し寄せ社業を圧迫してきています。
 生きることの不思議を話してくれました。交通事故での脊椎損傷から身体の自由を奪われてしまい、ベツトでの生活です。医師からはもう治療の方法がないと見放され、自分の「もらい事故」の資金を基に「サンドバス」を始めたそうです。もうかれこれ8年?くらいになります。私も父も随分進められていますが、身体には自信があるので、まだまだお世話にはなることを考えていません。  
 効力を聴くと、身体の血行と毒素を体内から排出してくれる。痛みがとれたり、病症の進みを抑制したり、血圧・血糖にも効力がでた方々もいたそうです。定期的な入ることでいいとの事でです。
 社長さんの話から感じたのは「みなさん苦しんでないで一度試してほしい!」という気持ちでした。自分の今の状況を大きく改善してくれた。いい例がわたしです。と言葉にも力が入る。
 世の中には医師から見放された病気や、末期のガンなどで毎日地獄のような苦しみの中で生活している方が多くいるとおもいます。社長の情熱は、そう言う人の苦しみを少しでも取り除いてやりたい一心の話でした。凄く心に響いたのは社長の状況を前にしているからでしょう!実際両親が医師から見放されたら、その子供は少しでも楽にさせたいと、話をききつけ遠くからでも足を運ぶでしょう。
 経営もあるかもしれないけど、それだけではない「助けたい・救いたい」と「健康をもっと考えて」と訴えている、体験者の助言です。過酷な情況下での健康へのメッセージと受け止めました。どうでしょう!
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