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2015
03/15

忙しい3日間


金曜日朝一でブログを更新し、忙しい3日間が始まった。
一日目の金曜は新築の申告が一番の用事で、11時には歌津平成の森に行き、申告の手続きを職員にお願いした。「書類が足りません」と言われた。「金利補助」「浄化槽補助」の書類が必要です。また、26年度末のローン残高を77銀行に再発行してもらい、住宅の登記簿謄本を登米市登米の、法務局へ貰いに行き、3時までの時間内に申告を済ませる事ができた。
写真は南三陸診療所の法面に、太陽光発電のパネルを見つけ写メした。夜9時半ごろに携帯が鳴った、夜中の電話は受けらない、もう就寝中だからだ。

土曜日は朝7時過ぎに母の施設から電話が入った。母が夜中にベットで転倒し、額を3針夜中に病院で治療したと言う。今日も先生の診察があるので、11時に病院に行きますとの電話だった。父に言うと水戸からお客さんがあると、行くことが出来ないとのようだった。一人で行ってみると傷口の絆創膏をとるのに「痛い痛い」と言う、しかし、目の周りまで額の黒血が下がっていた。しかし、大事に至らなかった。
帰り印刷物を2点印刷し、登米市米川にチラシの支払いに行き、佐沼で買い物と第二の母にホワイトディーのチョコを届けた。荒町の剣道の教え子にもチョコを届けた。そこでいい事があった。手づくの絵の作品を貰ってきた、こんなにもしっかりした女の子となっていた。現在、その作品は我が家のリビングに飾ってある。嬉しかった。
夜は長野県原村の方々が、ボランティアセンターの閉所式に来たと言う。今日は1100名の人が集まったとラジオは伝えていた。原村の小林観光課長さんの話に、被災地支援に来て自分が暖かいものを貰いましたと話す、原村の5名と招待された10名と、荒砥の自治会長さんも加わり、楽しい交流会の取材をした。

民宿「明神崎荘」さんが会場で、この日のオープンとあり多くの方が訪れ、被災地の安価な宿泊の場所提供に、町の復興への被災地支援者手助けとなっていた。

今日の事は明日書く事にします。

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