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2015
01/25

自分たちの地区が今後どうなるか


地域の今後の事、地域住民が30名を超えて集まりが今日午前にあり、、行政職員とUR都市機構の二人が、東浜団地の今後と工事の進捗、低地部の復旧工事の状況を説明し、質疑応答には総ての地区民の問いに答えていた。引き続き行政区の再分についても、新井田地区の20数世帯との合流も議論され、これからと言う事で、行政と共に考える事とした。
東地区の東に関して、戸建15区画は27年度の6月には土地引き渡しを予定している。西工区は今年の土地引き渡しも一部あり、できた造成地から希望者へ、順次希望提供していくとUR都市機構職員は話す。
28年度の災害公営や戸建の土地について、希望者への引き渡しは27年度に始まる。最近は自分都合により、町づくり協議会や三地区の審議会の傍聴にも行けないでいる。今日のA3の資料は助かる。

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2月の介護制度の講演会セミナーが、13日正午からホテル観洋で開催される。昼間の開催は助かり、我が家も高齢化家庭であり、若い若い時代は終わり、家庭平均年齢は「81.6歳」と、日本の抱える少子高齢化の、大問題点の後継の子どもがいない、将来への不安のど真ん中にいる。在宅介護を政府は力を入れているが、二人の93歳の両親の介護は、私一人では無理で、どうすれば良いかを聞きたいが、震災再建の途上でその会社・家庭住宅のローンの重荷が生活苦を今後予想する。

贅沢はしないがあるが、車の維持や会社継続と、家族の体と病気による出費が大変だ。高額医療の補助はあるが、私の10月・12月そして今後と、半年に3回の入院費は27万を超える。
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