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2013
12/27

苦悩と苦痛そして悲しみ涙


仲間の輝く生き方・活動が眩して、自分の多くの出来事と現実に打ちのめされている。そんな時にお得意の社長さんに「悩んでもしかたないよそんな事」「守る物は必ず無くなる」という言葉に、少し癒され不安が減った気がする。
50代は人生の折り返しと捉え、生活・体調など色々な事が発生する。周囲の人たちに見守られ助けられて人は生きる。しかし、神も仏も人間に多くの試練を与える。昨日はその裏と表を体験した。そこに「クリスマスリーフ」があり、その気持ちの両方を慰めてくれた。
これからと言う60歳前の生活環境の変化はあるものの、これから人生にひと段落を付け、第二の人生へと向かう時、なんのためにここまで生きて来たのか?と、自問自答の私だった気がする。それほど走り続けた日々を思う。
15年の住宅ローンからの早期脱出を模索している自分があり、「15年で何とかすればいいし、出来なかったらば土地を手放せばいい」が社長の考えだ。会社の維持と土地を守るがあるが、既に57年も生きた「家」と「土地」も無くなっている。


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