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2013
04/17

身近な高齢者の誌の連鎖


14日告示の登米市の市長・市議の同日選挙の掲示ポスターに、3年前の当時の突然の自己の出馬の何の準備も根回しなしの、無謀な選挙参加を思い出す。親戚・支持者も多くはいない、限られた人たちの協力と、一人での後援会設立・選挙立候補申請・選挙カー準備など、選挙をする為・議員候補者となり、当時の行政トップへの不信感を疑惑追及・改善を訴える為に、自分の人生全てを賭けての選挙に臨んだ。今でも大変だったが行動して良かったと思っている。政治への参画は自己の何かしたいとの熱意しかない。邪心が少しでもあれば町民には伝わる。多くの支援者が候補者の「邪心」を認めたり・相手の嘘の目論みを見抜けなければ、真の町民のための行政政治の参画ではない、町民のマイナスな「政」が繰り替えされる。
昨日は父の兄の「火葬」「お通夜」に参加した。兄弟・叔父叔母・親戚に声を掛け、一緒に見送りましょうとの誘いに6人が集まってくれた。多くの事情を抱えている事で、兄弟親戚での普通の葬儀とはいかない理由があった。身内が亡くなったと言う、最後のお別れに残された兄弟家族の義務がここにある。合掌です。
農協の戸倉の同級生職員の協力に感謝です。従妹の娘が一人だけで父を送り出す。この悲しみ辛さを少しでも助けたいとの、従妹として当たり前の事をした。
今日は議会の「山形庄内町」への交流会に行く、入院の母と「孤独」と言う父を置いての、一泊二日の議会行事は、家族への不安で後ろ髪を引かれる思いだ。
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