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2011
02/27

日本一の露天


昨日は他市からのお客さんの接待で「南三陸ホテル観洋」を堪能した。志津川湾の全貌を見る事のできるロピーは圧巻であり、素晴らしい接客風景と賑わいがここにはあった。週末の金曜日、多くの観光客が大型バスで玄関に横付け、入った瞬間に南三陸町志津川の「ホテル観洋」の世界へと入る。
 接客は「おもてなしのこころ」を社員総てが実践し、その態度は他のホテルに比べても大きく違う。レストランでの食事会場は、いっぱいの家族・仲間・団体で満席、この日の来客の多さがこれで示される。
 私も接客でお客さんに満足していただける様に、お付き合いさせてもらい、少しの時間で「露天風呂」を堪能した。大浴場もこの日はいっぱいで、風呂あがりの「くつろぎの場」でも、イスに座り「お風呂良かったね!」と、仲間同志で絶景の一望できる露天に、感激しているように写った。一時ではあるが「ゆっくり温泉」は心が癒される。こんな場所が「我が町」にある。税金をいっぱい落として欲しいものだ!

 今の倍は時間が欲しい! 一分一秒に追われる時間を過ごす、この部分は自分の仕事の部分であり、別に自分の「くつろぎ」の時間も取れる最低の時間で作るようにしている。だから「ストレス」と「疲労」に繋がらないのかも知れない?
 今、「スマートフォン」に興味を持ちはじめている。多機能端末機としてその能力活用による「何か?」を模索している。この年だととにかく老眼・乱視など、目が見えにくくなり、携帯の画面の着信電話名やメールの字が読めない。こないだドコモショップに行くと、ひときわ大きな「スマートフォン」、携帯の3倍あるだろうか、これなら画面が字がなんとか見える。これも停滞電話できる。さすがにイヤホンを使うという。使いたい機能は「バソコン」による、ホームページを見せる事とブログの打ち込みである。
 こないだも小学校での先生の待ち時間に、「マイタウン誌」の三一会情報の記事を書いた。以外と集中できた! 会社のパソコンでの更新ブログを外でもできる。「アイパッド」ももう一つの手段として、その必要性をドコモシップで知る、いいキッカケとなった。

 この後、栗原高原駅まで来客を送っていく。とにかく近い栗原の中心までの距離と感じた、東京も新幹線での活用で随分近い事を実感する。今日は「春告げまつり」どれだけのお客さんがくるだろう?昨年の「カキまつり」は南三陸産カキが無料で食べられたと言う事で、会場には長蛇の行列となった事を思い出す。今から「お魚とうり」にお客さんへのお土産を探しに、チョット買い物に行ってみたい。

 帰ってからは仕事は無理で、勉強に今日は充てたい。今日の朝は久々部屋のストーブの温度は「0℃」だった。「今日は寒いね!」とこの言葉を多く交わす事となるだろう。写真はホテルでの外壁の大きなガラス窓に写る、ホテルの通路です。こんな映像に驚かされました。普通では有り得ない「映像」です。
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