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2007
12/12

活性化

 2回目の議会の傍聴にいきました。
 前回は前の会期で人に進められて議場に初めて入りました。新聞記者が3人の傍聴人2人私を入れて3人で、町民はこんなにも清治に無関心で、応援している地区民も選出した議員さんの活躍を確認する事も必要かと思いますが?また町行政・議員さんは「なんであいつが来たんだ」的な眼差しをしてるし、なかなか来させない雰囲気を感じました。
 今回は新田生教育長の議員からの質問の応対を見にでかけました。まだ本格的な議員さんとのやりとりは聞けませんでしたが。「精神誠意」頑張ってるように感じました。教育長は私の弟の仲人であり、剣道の指導者であり、父親にとっては詩吟の先生そして弟のような気も田でいるはずな人です。でもこういう立場になったからには、平等な視線で互いに町民に視線で接して行きたいとおもいます。
 平成19年第8回定例会「一般質問通告書」を議場で拝見し活発な討論を期待してでかけました。11時に入場して、業務経過報告をしてのそれについて2議員のやりとりがあまりにも「ことばじり」の解釈問題のやりとりを延々、執行部・議員からも苦笑がでるくらい、そんな議会なんだな?と感じました。もっと商店の活性化、税収の低下を行政も議員も把握しているのなら、入湯税とていろいろな理由があるでしょうが、大きい会社からの税の回収を行うべきと考えられるのですが!町の疲弊を止めるには「斬新かつ新鮮で早急政策の設定」が必要と感じます。小さくても生き残っている町の会社はそう言う行動を取っているから今があるように思います。
 まるで自分の会社のように考えてしまいます。そして議員みたい?!(一個人の考えです、あしからず)
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