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ARCHIVE - 2021年02月

2021
02/25

今日の写真


南三陸町の入谷生産の「新キャベツ」で
「キャベツのバラ肉みそ炒め」を作った
ちぎったキャベツは柔く美味しくできた
今日もビールがうまい

今朝は三陸産ワカメとほうれん草の和え物を作ろう。めんつゆを掛けるだけで美味しくできる。「地産地消」の精神を忘れずに。
今年は成長が遅れ、数量は減少しているが値段は高いという。海の荒れが少ないことで、海水の栄養分が少ないためと漁師さんは話す。

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タイガー・ウッズが大交通事故となり、両足骨折の重傷となった。
薬物の中毒時の犯罪者の顔があり、その姿は昨年のゴルフトーナメントの輝かしい復活の優勝で、ゴルフファンの新たな「ウッズ時代」を想像させた。今回の事故は「スピード超過」の事故とは言っているが、薬物・飲酒が頭をよぎった。法面を何回転もしてのこの車の姿を見ても、両足骨折でのゴルフ界への復帰は厳しいだろが、ウッズなら復活はあるかもしれない。

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東京都の発症者「200人代」と専門家はまだまだと言う。死者が「17人」で基礎疾患の保有者だともいう。昨日も全国で65人がコロナで亡くなっている。924人の全国の人数と、重傷者が「487人」で、今日の死者もこの中から出ると思われる。
現在の東京・神奈川・埼玉・千葉の陽性者数は多く、緊急事態の解除は3月7日まで伸ばすことが当然だろう。
宮城は「5人」と減少している状況なから、全国の県の数字は一桁である中で、京都も「7人」で解除は今月末という。昨日も10人を超えた宮城、まだ気を緩める段階ではないようだ。





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2021
02/24

花はいいよなー


入谷地区の「ババ山」をハナモモで
いっぱいにしたいと活動するおじいさんから
ピンクと黄緑色の新葉のハナモモが届いた

昨日は風が強く車の走行もハンドルが取られるくらいだった。そんな中でいとこが暮らす栃木県で山火事が発生し延焼している。
こないだのお墓の法要の時の、墓に線香を手向けるときに、住職の叔父は線香を焼くところの、まだ燈された線香に、水を掛け「火事が怖いから」と、消化してから墓地を降りた。火災は何処から、どんな形で発生するかわからない、これで安心できます。
宮城県は昨日も「12人」と言う。まだコロナ終息の道は遠い、命からワクチンで守ろう。


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南三陸町で開催される「日本バスケットボール」の公式試合
招待券が当たりました一緒に見に行きませんか
今月の27・28日です 「仙台89」を応援しましょう


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気仙沼市の大島の観光客の受け入れ施設
大島らしい「浜の雰囲気」をいっぱいの
心のこもった「吊るしびな」と「大漁旗」が
ウエルカムと来場者を海の幸で迎えていた






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2021
02/23

天皇陛下61歳の誕生日 大切な一日に


宮城県の昨日の感染者は
先月8日以来の「0」となった
「プレミアム食事券」も今日から使える
感染対策を十分に講じましょう

●イスラエルのコロナのワクチン接種が世界で一番早く、国民への接種も2回目に入っている。ワクチン接種による効果は、死亡予防の効果が「99.8%」と伝える。

●ワクチン接種への国民の接種希望が「7割」だったが、世界のワクチン効果の知見から「5%」増え75%となった。接種しないは30%から「23%」と、自分の命は自分で守る行動へと、多くの情報から国民の意識が変化している。

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気仙沼市大谷地区の「道の駅大谷」が大きく変わっていた。国道の南三陸町からの海側に直売店があったが、新たに展望台付きの店舗の拡大があり、販売店を増加させ、会員150人で年間売り上げ4.5億を目指し、新年度からスタートする。

新しくオープンする「道の駅」から、国道を挟み50m足らずのところが「大谷海岸」であり、大谷海岸インターからも、1キロ以内の場所に直売所の「大谷道の駅」が開店する。日曜は「さんまのみりん干し」と「卵」「ほうれん草」を買った。ミリン干しさんまは勿論、気仙沼港で水揚げされたもので、地元の水産加工場が製造したものです。

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地元に労働力を確保するには、労働条件と賃金の値上げにあり、わが町には必要な条件です。水産品の一部の業者で独占販売では、町の将来像は見えて来ない。業態改変無くして町の未来はない。

石川の「魚屋さん」はコロナの中で、新たな販売方法を確立した。どこも同じで前年より「8割減」の中で、厳しい経営を迫られていた。店主は40歳前後で、オンラインでの魚販売に切り替えた。「ライン」で紹介や料理や旬を、週2回発信し、多くのリピーターを生み、昨年を超える月もあるという。コロナ禍の中で下を向いていないで、新しい経営スタイルの取り組みをした。何もしないでいて売り上げが上がる訳もない。





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2021
02/22

3月6日開通


昨日の「気仙沼湾横断橋」のウォーキンク、気仙沼市民の皆さんと往復1.2キロの橋を、気仙沼市街地を望みながら、ゆっくりと歩く。多くの抽選の中で当たった市民の皆さんも、ひと時、震災の悲しみから解放された時間だった。


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気仙沼市大島の「ウエルカムターミナル」
志津川の我が家から「40分」で行けそう
小学生時代に海が荒れフェリーで
行けなかったことを思い出す
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ここは鹿折地区の一角で、一時駐車場があり気仙沼地区の皆さんが1000人、応募で当たり集まった。シャトルバスを待った河川堤防の隣にあり、晴天だったので川の海風は感じなかった。5階建ての災害公営住宅が、約8棟その他にもアパートが、数多く建ち並ぶ。(ここは大型船が流れ着き名所となった)





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2021
02/21

私の役目


父の葬儀の最後の「納骨」を昨日済ませた
ビンクの母の遺骨の脇に父を収めた
厳かな和尚様の法要 これで私はもう見る事はない

我が社の「東日本大震災慰霊塔」を整備してくれた古川の石屋さんに、法名碑の父の刻みと納骨をお願いした。
千葉家のお墓は町内の鈴木石屋さんが仕事をした。しかし、もうその石屋はない。造りが頑丈で蓋を開けるのに悪銭苦闘し40分も時間がかかった。菩提寺の和尚さんも石屋の作業の時間に合わせ、一番上に近い我が家の墓所まで、ご足労をかけた。

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1月6日の葬儀の日は、雪がありこの日の「納骨」となった。私の家督としての役目はこれで終わったと、兄弟に話す。親戚・兄弟を集めての仏事はこれで終わると話す。あとは私が事あるごとの仏事をしていくつもりだ。


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3.2.21の今日 気仙沼市の「かなえ大橋」
タウン誌の記事の取材で応募し当選した
震災復興10年目の記念のイベントに参加できた
ハイウェイウォーキングに当たった
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【 未分類 | CO:0 | TB:× | 06:23 】

2021
02/20

ワクチン


ついに国内ワクチン接種へ
先行の医療関係者への接種
「痛くない」との言葉に国民に安堵感広がる

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今日は朝から父の「四十九日の法要」の準備をする。香炉に残っている線香の燃えカスを掃除、お墓に持っていくものを手提げにいれ、朝から買うものを揃える。
9時には「三滝堂インター」いき、予約していた「栗だんご」と「生花」を4束、お寺さんへの連絡への手土産、お客さんへの「ほんかん」と「お菓子」、これで道の駅での買い物を終えた。
自宅から7分のところに三滝はある。これも三陸道効果でありがたい。まだ9時だというのに多くの車がいた。その車の中に「パトカー」もあり、道の駅に入る「一時停止違反取締」をしている。朝から不幸のこととならないよう、気をつけて運転走行をしてほしい。罰金を取られるより、買い物にお金を回すためにも!




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2021
02/19

記録と伝承


2011.1.12の朝の町の一風景
南三陸町旭が丘から新井田地区を望む
10年前のあの日まであと20日余り
「地震が来たら高台に」を実践し私は助かった
しかし「約800名」の方が津波で亡くなった

「町の生活感が消滅しました」。私は手に残った携帯で震災後の風景を記録しまくりました。10年目を迎えるこの日のためです。震災から町民は紆余曲折の生活の中で、仮設生活から住宅再建、災害公営住宅へなど、今後の生活のために悩み、今の生活を選択した。あれから10年家族が高齢となり、亡くなられた人もあり「独居生活者」も増え、町民は今を何とか生きている。
町民は「水」「電気」が無く、住む場所も無くなり、避難所で2か月前後の生活から、2次避難所への周囲に気遣う生活があった。私たちは会社の倉庫で生活し、水、電気がない中で5か月前後を過ごした。車が残ったので「食料調達」は、何とかできた。自宅の再建は平成25年5月、そんな中で事業の再建や補助金の獲得など、仙台への申請を5回の修正で「500万円」を補助され工場の機械の整備に一部をあてた。グループ事業には参加せず、政策金融公庫から「600万円」の借り入れが、ここまでの歩みで大きく、親戚・組合・知人からの支援のお金と、政府からの生活支援金の300万円は、あっと言う間に消えた。今は少しの借金で10年目は新たなスタートを迎える。

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「助け合いの心で」
これなんだと思いますか
我が社に来る紙屋の製品です
パルプ会社のコロナ対策商品で
大型の除菌ウエットティシューです
1個5千円でお付き合いで購入しました
大手のパルプ会社も厳しいと一つの戦略商品です


【 未分類 | CO:0 | TB:× | 06:53 】

2021
02/18

資質


友達から冊子が届いた
南三陸町の戦争の体験記で
「戦争は絶対起こしてはならない」と
思いが綴られていた
私の父も98歳で中国ハルピンに
出兵したとよく話していた

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広島・長崎や沖縄の県民の「戦争は「いけない」との思いは、日本国民皆同じです。戦争で亡くなった家族の思いは、孫やひ孫まで引き継がれているようだ

オリンピックの会長が「橋本聖子氏」で調整が進む。彼女はかたくなに拒否をしているようだが、オリンピック担当大臣の野党からの質問にも、違和感のない適切な答弁をしている。会長の必要な資質を持ち供える人材だろう。オリンピック開催でのコロナ対策も、彼女の発言は今現在の最善の発言と感じる。女性でも多くの役職は勤まる。ぜひ挑戦して欲しい。

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昨日に「南三陸町のど自慢」の観覧希望が
「はずれ」との通知が届きました
定員を大幅に上回る「2千通」の応募は
競争率10倍になった

震災から10年、南三陸町にも全国からの支援があり、800名の震災死から、消滅した町の再建など、以前の生活までとはいかないが、確実に安全・安心な街にと生まれ変わった。
町民の笑顔も多く戻ってきている。私もこれまで行って見たことのない「NHKのど自慢」の公開放送を、この目で見たくて応募した。高齢者の段階となり、父の分まで南三陸地町の人たちの笑顔と姿を直接見たいとの願いがあった。



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2021
02/17

怖い高速走行


急ぎの用事で午後4時に石巻へ
晩御飯は「ハンバーグ定食(1380円)」
帰りの高速で「準ホワイトアウト」にぶつかる
高速道の突然の猛吹雪はまさにそのもの
昨日の登米インター付近の吹雪は、想像を絶する視界不良とにった。高速道の道路に周辺に積もった雪が風で巻き上げられ、まるでホワイトアウト状態になり、車は40キロ前後での走行を余儀なくされ、渋滞発生の寸前までとなった。強風の中の豪雪で外出を自粛したのか、車の数が少なかった。気象状況を見極めた車の利用は「命を守る行動」へとつながる。


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いよいよ今日からワクチン接種が始まり、初めに国の医療機関の医師「12人」に接種をする。そしてほかの医療機関の医師「1170人」に続く。医師の接種希望を取ると、政府は2万人を想定していたが「4万人」にまで上る。医療機関関係者をはじめに接種し、その後(4月?)に65歳以上の高齢者「3500万人」、次に基礎疾患を持つ方が7月?で、一般接種はその後となる。

国民の接種希望は対象者の7割止まりで、3割は接種しないという。コロナ担当の河野大臣は、「痛み」「腫れ」「倦怠感」の3つを副作用(反応)にあげている。「集団免疫」を視野にはあるものの、国民全員がしないとコロナ感染の消滅とはいかない。
私も今のところ接種には消極的だが、今後の接種の安全性の推移をみて、接種をしたい。町ではすでに接種の準備を進め、ワクタンが届き次第、一日も早く接種する体制をとっている。


【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:22 】

2021
02/16

またの恐怖再現


昨夜の風と雨は凄かった南三陸町
今は小雪に変わり南岸低気圧の仕業
こないだの地震で山元町では180件に被害
屋根のブルーシートは大変だ
お見舞い申しあげます

福島県の会津・郡山などの周辺に、大震災の爪痕が残っているなかで、また「震度6強」と言う大地震が起こった。ある陶器の制作・販売会社は、展示品がすべて落下し破壊となり、その姿を見た店主は、震災から10年でここまできてのまたの被害に、呆然と立ち尽くしていた。
私も大震災から家業の再生に、多くの政府の支援、周囲の方々からの支援で、10年を一か月後に控え、また10年前と同じになったら、あまりのショックに何もできないでいただろう。その苦悩と落胆の中で立ち直れるかと考えた。厳しい!

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インドネシアのスマトラ地震は、発生後の7年目と10年後に津波が襲来しています。今回は幸運にも津波は発生しませんでしたが、「地震が来たら」10m前後の居住者は、避難行動を起こすべきと感じます。
今回のプレートの移動は、震源地50キロと言う深い部分であり、海底に遠い部分で地底の変動がなかった事で津波発生とは至らなかった。「備えあれば憂いなし」とのことわざどおり、襲来しながったら良かったと、そんな行動が必要と思います。


【 未分類 | CO:0 | TB:× | 09:13 】

2021
02/15

神の力


「命は海で生まれ
陸に上がり
最後は高台で眠る」
こんな環境が私の町「志津川」にはある。おとといの夜中に発生した「震度6強」の地震があり多くの被害がでた。新幹線の電柱が曲がり、復旧は10日間も要するという。コロナの中で人が移動する事を、自然が人の不要行動を止めるため、感染拡大を抑えた。こんなことも考えてしまう。
人類の「おごり」と「あやまち」が世界で混乱を起こしている。

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どこにでも「七福神」がいるんですね
神様の力でコロナも減少に
神様のおかげで津波も発生しなかった
人間の力なんて小さいです
それが集まれば大きな力にも



【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:22 】

2021
02/14

10,年目を前に


昨夜の午後11時8分の30秒の揺れ
「震度5強」・M7.3
我が家は被害少なく

ふるさと「南三陸町」の被害への心配の声へ…
仙南の方が大きかったようですね。塀の崩壊があり昼間の児童の登校時でなかったのが幸いでしたね。(友達への返信)

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女性差別問題が森会長の辞職で終結したと思ったら、密室での後任を川渕氏への次期会長との密談があったことで、まち更なる日本の政治体質が露呈した。次期会長の選任には、森氏の人材とのかかわりや、現組織が5か月後に控えた「オリンピック」が無事に開催され、次に渡すまでの責任は、だれがやっても同じとは言えない。アスリートや女性が参加すればよいという訳でもなく、大会を最後まで仕切る人材と言うと、その選出された人間の責任は重いし、重責に耐えられるかもある。難しい問題で、自民党の上層部の過度のかかわりはあってはならない。

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とにかく津波が発生しなくてよかった。現在、三陸沿岸は「若芽収穫」の多忙期で、もしもの襲来は町の経済の大きな打撃となる。コロナ感染でたいへんな経済の疲弊の中で、これ以上の国難は日本の再生には厳しい。


【 未分類 | CO:0 | TB:× | 09:27 】

2021
02/13

コロナ対策に全集中


最近は「1500人」前後の陽性者で推移する。緊急事態宣言後の10都府県の発症者がその7割をしめる。ピーク時の一日「7千人」の発症から、人々の外出自粛と、飲食店への時短営業で、1か月半で2割まで減少したことになる。

アメリカのコロナの猛威はニューヨークの、一日1万越えの感染数と千人を超える死亡者が出たあの頃を思い出す。政府の国民への生活の規制の中で、アメリカの発症に近づいた日本の現状もあった。2月7日から1か月間の延長は、生活の困窮や生活の大変さは理解するが、高齢者ならず死の危機からの脱出に、国民が我慢をすることが欠かせないことを知った。政府の支援と早期のワクチン接種に向かっている。もう少しの我慢を!

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昔は、私の小学生時代だが半世紀前の事である。我が家にも鳥小屋があり、3羽ぐらいはいただろうか、卵を食べ、「鳥をつぶす」ことを祖母はした。その光景を見ていた父は鳥肉が苦手だった。そんな父は晩年「卵かけご飯」を、手がかからなかったことから、私に迷惑をかけまいと、冷蔵庫から1個の卵とご飯を持ち、自分に部屋に持っていき食べていた。
私は友達が石巻のイオン内の「たまご舎」の生卵をよく持ってきてくれた。その黄身の濃厚さと、白身のさらっとした触感にはまり、卵掛けはこれでしか食べない。炊き立てのホカホカのご飯に掛け食べれば最高である。

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いとこの暮らす村田町に行く、途中サービスエリアで、宮城名物の「ずんだ餅」を買い仏壇に供えた。毎日、仏壇にお茶と線香をあげる。こんな事を続ける自分の姿は想像もしなかった。でもこれで一日が始まり、心も落ち着くから不思議だ。
村田町の「道の駅」の第二駐車場のとなりに、「たまご舎」の大きな売店を見つけ、生卵とカステラを買った。やっぱりうまい。自然多き蔵王で生まれた卵だった。

【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:10 】

2021
02/12

祝日はドライブ


日本の重量挙げの三宅選手の「像」を見つけた
村田町の道の駅のとなりの「村田町歴史みらい館」に
三宅選手の出身がここ村田町だった
私の好きな「卵かけご飯」の卵を販売している
「たまご舎」が隣で 多くの商品が販売されていた

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いとこの暮らす「村田町」へドライブ
ここに「たまご舎」の本拠地があった
明日は「たまごかけごはん」で

三陸道の利便性を確認するための一日となった。仙台北から気仙沼中央間の時間が「1時間20分」と報道にあり、正しいかを堪忍する。
南三陸町から仙台北までは「1時間」あまりで、町から気仙府馬中央までは「25分」だった。報道の示す時間はおおむね正しいが、法定速度では無理な気がする。「村田道の駅」までは、志津川から1時間40分と近く、自動車道の便利さを再確認した。「さっと行ってさっと帰った」、ドライブは好きながら、道路の間違いが時々あり、それが少し不安だ。5時間の旅だった。



【 未分類 | CO:0 | TB:× | 06:58 】

2021
02/11

祝日は何をしようか


青森県で過去最高の「40人」の陽性者
まだコロナは終息していない
全国で「1886人」、死者は「121人」だった昨日
緊急事態状態と思う
県内も「6人」ながら知らないうちに院内感染が拡大するかも
それが青森県の実態だった

白いスーツの女性議員と、胸に白いバラの男性議員が国会に出席した。森会長の女性蔑視発言への抗議の姿勢を示した。国会のこの姿は確かに異様と私の目にも映った。
オリンピックの4者会議に一人の小池知事は出席しないと明言する。ネガティブなイメージの払拭であり、その場での会長への言葉の重みを理解し、「今はコロナ対策」と声を大にして話す。政治家小池の姿がここにある。都民に対し「清潔さ」と、国会への「強い権力の維持」などが、私には垣間見られる。

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女性の白ずくめの姿は、英国での女性の政治参画と、女性軽視への意思が態度で示した行動で、日本の女性議員もこの行動を真似した。自民党の議員からも森発言への抗議の声が上がっている。

私も私の思いのままの発言・書き込みで、少なからず指摘・批判を受けている。しかし、自分の性格いまから変えられる訳もなく。最後まで貫きたい。

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おとといは「志津川カキ」でビール、酢と醤油・ワサビで食する。この器の量で500円で身も大きい。絶対に一人で食べるには多く、2回に分けて食べる。
若い皆さんにも南三陸町の水産品を多く食べて欲しい。「地産地消」は農業や漁業の従事者の支援と、遠く回っての意味がある。私は地元の水産品で育った。小魚から貝・海藻などをよく食べ、強い免疫と活性遺伝子を保っている。髪が薄いのは生活習慣のせいとあきらめた。若芽は髪の毛に良いと昔から言われているが、若いころはあまり食べなかったと記憶する。




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2021
02/10

一人の食事も又たのしい


この時期の南三陸の最強のランイナップ
「かき酢」と「寒タラ鍋」
昨夜も一人宴会で350のビール1缶

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昨日は「1570人」が全国で発症がわかった。宮城の一昨日前は「0」ながら、仙台・石巻で「5人」の感染者がでた。まだまだ油断はできない状況と感じる。飲食店の時短の効果が出ての減少と言う。これからは「卒業」「お別れ会」「花見」など、昨年の4月からのコロナ感染拡大の結果を踏まえ、行動の自粛を尾身会長は話す。

東京は「412人」で死者は「18人」で、「759人」と重傷者は減少しているが、病院のひっ迫度は50%より高い都道府県もまだ多くあり、「緊急事態宣言」の解除は、栃木県だけとなっている。3月7日までの延長でどこまで減少するかがカギです。

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【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:02 】

2021
02/09

自分に与えられた試練を乗り越え


この角度の志津川湾の荒島の姿を
2011年の4月から幾度も撮影した
志津川から戸倉への仮営業所の整備にあたり
20分前後の通勤の中で朝焼けに魅了され撮影した
4年間の期間は今となれば震災後の思い出の
貴重な経験となった

オリンピックの日本の森会長の発言は、謝罪の後も「女性蔑視」の国民や世界から憤りと反発がある。自民幹事長の発言も、さらに油を注ぐことにつながった。「謝罪したから終わり」「時間が経てば収まる」など、今回の発言に対しての重大感はなさそうだ。
森会長の謝罪会見の記者への対応と、記者の再度の質問に対し、適切とはいいがたい言葉に、私も違和感を覚えた一人です。オリンビックのボランティアが「390人」の辞退、聖火ランナーも「2人」、苦情は「4500件」と、一大事にも二階氏の発言は、「また募集すれば良い」との考えだ。日本には政治の古い体質が残り、世界の流れに乗れていない現状が露呈した。

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昨年末の「おすばで祭り」や
今年に入っての「寒タラ祭り」には
多くのの町外からの来朝者を迎えた

被災地の自治体の南三陸町も「コロナ対策」を講じ観光客や来場者を迎えている。年末恒例のイベントへは3200人の来場者があり、町外からの来場には感染対策と言う、イベント事務局の仕事が増えた。南三陸町もそのあとでも「復興市」の開催で1500人のお客さんを迎えたという。

南三陸町の産業は水産業ながら、秋サケ漁の不振は町の経済に大きな影響がある。タコの豊漁やワカメの豊作など、気象や生息環境に大きく影響をする。安定した持続可能な水産業ができる、生産物の新たな生産形態の模索は必須である。


コロナの県内感染が昨日は「0」となった。当初の仙台圏や石巻圏域の発症から、最近は近隣市のクラスター発症と進んでいる中で、一時期の終息の結果は、飲食の時短営業や国民の生活自粛、最大は国の「GOTO事業」の停止が一番で、感染の減少につながった。またの拡大への歯止めには、何が必要だったのかを政府は検証し、国民もコロナ対策に厳しく取り組む必要を感じ。





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2021
02/08

南三陸町「ハマーレ歌津」


昨日は予定どおり南三陸町の商店街の「スタンプラリー」のスタンプを貰いに行ってきた。歌津の商店街は静かながら、フードコートでは、昼食を外の潮風を浴びながら、南三陸町の食材を味わっていた。

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町の商店街企画の「スタンプラリー」で
素敵なエコバックをゲットしました
父と行ったハマーレ歌津の「うたつがね食堂」
特製天丼を食べ 父の美味しそうに食べる「うに丼」の
姿に思いを馳せました

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歌津地区の商店街の国道45号を挟む向かいには、「歌津地区震災追悼の場」が整備される。海を見渡す場所で、駐車場も広く取れそうだ。商店街の隣には「歌津郵便局」の建設が進み、今年度中にはできそうだ。

旧歌津駅の裏山には、歌津地区で津波で亡くなられた方々の慰霊碑が建立され、伊里前の復興の姿を見つめている。

【 未分類 | CO:0 | TB:× | 09:53 】

2021
02/07

先の見えない闘い


昨日も突然「花」が届いた
父の人徳と私は思っている
心優しい人たちに包まれて生きてきた父
98年の交流を思い出す

コロナ感染症の発生から、中国武漢からの帰国者、そしてフェリーの感染の第一線で活動した医師がいた。現在も東京の病院で、寝る暇も惜しみ患者の治療に当たっている。突然、経験のしたことのない睡魔に襲われるという。病院のスタッフも同様だろう。
この医師は「コロナとの闘いは先の見えないマラソン」と今を思い話している。東京の病院の医師を迎え治療の講師としての活動もしている。

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今日は南三陸町の商店街の
「スタンプラリー」で歌津のハマーレに行きたい
丼と魚を買ってきたい

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4ポイントためて「エコバック」を
ハマーレ歌津の酒屋さんでもらってきた




【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:33 】

2021
02/06

生きる事は食べる事


一人になっても「生きることは食べる事」
本吉のスーパーから二日前に「鳥の甘酢タルタル」を買う
昨日の朝と夜の食卓に添える
「うまい!」 生きている実感
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コロナ禍の中では生きる為の最低限の行動をとっている。遊ぶことはしなく、友達・知人・親戚とも会うことはない。まだまだコロナは感染する。まして65歳の高齢者の感染と死亡の増加は、全国で100人代の死者が続いている。ほかにも県内では高校のクラスターも発生している。
そんな中で県知事は、時間の制限を1月8日に解除する。12月28日からの規制で、最近の発症者の「一桁代」の陽性者の推移から、国分町・仙台全域の夜10時までの生活自粛を解除する。
あと1か月は我慢の大切な期間と医療専門家は言う。気のゆるみで減少が高止まりとなりかねない。20歳以下の感染者の拡大を私は懸念している。

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父が亡くなり一か月が経過した、晩酌は意外と早く再開した。一か月でのビールの空缶はこのぐらい溜まった。
お盆にお中元でいただいたみもがあり、すべてを年が明けてから飲んだことになる。決して「アルコール中毒」になるわけでもないが、一人暮らしの寂しさからの「依存」とならないと思うが、できれば旅行に行きたい。


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2021
02/05

深く反省し発言を撤回する


昨日の天候の移り変わりは目まぐるしかった
朝の寒さ 昼の吹雪 1時間後の晴天と
この変化に人の心はこうであってはならないと思った

自民党の最長老は世界から「女性蔑視」ともとれる発言を、オリンピック開催の会議の一部で本音がでた。しかし、五輪の日本の会長はやめないという。ここまでの森氏の誘致活動があり、最後まで自分の思いを全うしたいとの強い思いからだろう。ここで辞任したら、また国民から、世界から「無責任」と言われかねない。ここは謝罪を受け止めてあげたい。

昨日は南三陸町のコロナ対策の「10割まし商品券」の最後の一枚を使った。もちろん地元の飲食店でだ。「カレーうどん」で、寒い中での心までしみいる温かさだった。

昨日は志津川剣道協会の解散を町に伝えた。子供たちの剣道人口の減少と、指導者の育成ができなかった。私の人生の一部が終了する事となる。

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昨日の国内の感染者は「2574」人で、死者は「104人」、東京では「24人」と過去二番目の死者数となった。重傷者は「734人」ながら、毎日のように2千人が感染者となっている。この状況では死者は毎日のように100人が出ても不思議はない。高齢者施設・病院の65歳以上の高齢者の死亡が続いている。死者の2番目は神奈川で叔母のことが少し気にかかる。

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昨夜は南三陸町の「10割増し商品券」の最後の1枚を、町内の飲食店で「カレーうどん」を食べました。町で換金された額は「1億2千万」という事です。今月末を過ぎるとただの紙切れです。早く使いましょう。






【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:26 】

2021
02/04

会社の新たな歩みへ


千葉総合印刷株式会社の新たな出発となった「令和3年2月1日」、2代目の「千葉賢二郎の逝去により、3代目の社長が変わった。
初代の「大正9年7月1日」の会社設立から、二代目が初代の逝去ののちに会社を継ぎ「昭和62年6月1日」として法人会社を設立し、平成10年ごろまで当主として経営を続けた。そして今回の三代目となり、会社の千葉活版所の初めの命名から考え、今年で創立101年」を迎える。
コロナ禍の中の100年目は、日本のみならず、世界の経済と人類の死者が、世界大戦をしのぐ程の、大きな変革期となった。私たち人類がこの世界的な難を懲り超えるには、国境を越えた助け合い無くして、この難局は乗り越えられない気がする。自国だけでなくアフリカなどの発展途上国への、対策も先進国が考慮しないといけない。今の状況は大変ながら、「自分を律し」て、自助から感染対策を講じたい。

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昨日は東京都で「676人」で死者は「32人」と過去最高となった。20代の感染者が多く、死者は福祉施設と病院に拡大している。重傷者は減少しているが全国の死者は過去最高の「120人」だった。地域では東京のほかに、神奈川・福島・新潟・三重・佐賀県で過去最高の死者がでた。
ワクチン接種にはまだ時間がかかり、陽性者は外出自粛の政府の規制が続くが、陽性者は今後も拡大し、人口呼吸器・エクモ「人口肺」の需要はまだまだある。エクモには装着・脱着に専門医・看護師など「10名」が必要と、医療のひっ迫は今後も続きそうだ。
埼玉県で異変株の発症が2人出た。10歳の男の子は濃厚接触ながら、30代男性の感染経路が不明となっている。異変株の感染は全国で「68人」が出ている。吉報としては英国のアストラゼネカのワクチンの研究が進み、今後4月以降?の異変株ワクチンが完成するという。すべての国民へのワクチン接種は、だいたいの想定が見えてきているが、今月の12日の薬品の承認も時間がかかりすぎと感じるが、日本の薬品の認可の厳しさは、最近は大きな薬害が起きない事が実証している。

今日は吹雪となったり、青空が広がったりと、見まぐるしく天候異変も、運転は気を付けてお願いしたい。




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2021
02/03

昔の志津川の光景は脳裏に


ここがどこか判りますか?
南三陸町戸倉町向いの松原です
海の石垣に囲まれた場所は
アサリの宝庫だったことを忘れません
そしてまたこの場所で「潮干狩り」を夢見ています

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東京都の陽性者数と病院のひっ迫状況が、「非常事態宣言」の発出の根幹となっている。昨日は菅総理の国民へのメッセージと記者会見で、3月7日まで期間を延長した。栃木県は2月7日までで、他の10都府県が対象となる
今後の感染者の減少と病院運営状況で、3月7日を待たずに解除していく。
東京の昨日の状況は、陽性者「556人」、死者は過去最高の「23人」で、70歳から90歳の高齢者がその内容と言う。重傷者は「937人」と減少したという、その分死者が「119人」と最高に増えた結果だ。
営業の自粛の商店に「一日6万円」の給付があるが、大阪は期間内であっても、倒産・廃業者には6万の給付はしないという。反して兵庫県は、休業した事業所に日数に対して6万円の給付をする。国の制度ながら県によって違うのはなぜかと不思議だ。これも知事の判断なのか。
初めには東京の500人と大阪の300人の陽性者の減少を目指し、来月の下旬には東京は「140人」への減少と分析する。ワクチンは医療関係者の今月下旬の接種で政府は調整する。仕事が減った人への支援は、140万から「200万円」に引き上げられる。関連事業所への一時金を、上限を40万から60万に、事業規模で20万から30万に引き上げるという。

世界で「ワクチン争奪戦」となっている。ヨーロッパの連合体は、ワクチンの国内の輸出規制をかけ、自国のワクチンを確保する法制度を作った。日本では外国からのワクチンの認可を12日にする。それから医療従事者への接種がスタートする。まだまだ日本の国民へのワンチン接種には問題がありそうだ。
少しはオリンピック開催へのささやかな光が見えてきた。これで日本のコロナでの経済の低下は少しは収まる気もする。



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2021
02/02

眼下に防災庁舎


数年ぶりに南三陸町防災対策庁舎の基礎部分に立つ
多くの同僚が亡くなり
家族の悲しみは消える事はない(合掌)

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1月7日からの「緊急事態宣言」による効果が表れた、全国の陽性者の減少となっている。東京の「393人」、宮城の「7人」の減少は凄い。しかし、医療関係者は「病院のひっ迫」「重傷者」「死亡者の数」など、コロナ感染は終息とはなっていないと話す。もっと危惧すべきは、このまま減少すし落ち着き、経済の再掲となると4月にはまた「第4波」が発生するという。この時点で国民すべてへの「ワクチン接種」はというと現状は厳しいようだ。しかし、今後は以前のような死亡者や重傷者はないと予想する。また1か月の緊急事態の延長は、飲食関係、商店・ホテルなどの関連業の経済困窮は今後も続く。

今日、神奈川の叔母が電話をくれた。常々に神奈川の陽性者数を見ているが、今日も東京の減少の中で、「221人」は多い。叔母に聞くと「黒岩知事は陽性者の追跡調査をしない」との、コロナ対策に関し、この部分がおかしいと叔母は話す。国民はしっかり見ている。

国会議員の飲食の問題で、自民の3人の議員が自民党を離党したが、議員辞職はないという。河井夫婦は裁判中ながら、今も歳費をもらっている。総理は「自己の判断で」と変わりのない判断だ。公明党の議員も「飲食」と、議員秘書のキャバクラの飲み食いを、議員収支報告書に記載していた? 遠山議員は「議員辞職」し、次期10月の選挙にも出ないという。公明山口代表の今回の党員への処分はさすがで、公明党の株はこれでまた上がった。自民はと言うと東京区長選挙に負け。地方の市議選でも自民党議員が6人も落選した。この結果に、今のコロナでの国民に休業を強いたり、刑罰を科せる法改正の、強権姿勢が国民の票に表れている気がする。

色々あるけど、私なりの判断で厳しい現環境を切り抜けようと思っている。

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最高の天気の中で自然活用センターへ
戸倉公民館の高台から志津川湾を望む
強風は最高の風景を演出してくれた
モアイ像が2体並んで戸倉地区を望む



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2021
02/01

静かな日曜日


土曜日に買った「生ワカメ」は150円
まだ新ワカメでお湯に塩「さっと」湯遠し
ラムサールの奇麗な海で育ったワカメは美味しい
「南三陸ラムサール若芽」です

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全国で「5653人」と、東京では9.5万人を越え、3週間で3万人が増加した。重症者が1千人を越え死亡も「84人」の死者、大坂は501人ながら「19人」が一日で亡くなった。地元の宮城は「51人」で現在発生している市町での感染が1人4人と発生を見る。

爆笑問題の田中さんは、脳梗塞とくも膜下出血で入院中で、大事には至らなかった言う。坂本龍一さんも「咽頭がん」から「直腸カガン」の転移が見られた治療中と言う。彼はまだ「もっと歌を創りたい」と話す。

現在の国難や、自分の病との戦いは常にあり、夢と希望に向かい生きる勇気を持つ事が大切です。大震災・失明・家族の死からの脱却は、生きる希望と家族のために死ねないとの、強い意識がここまで生きる事ができたと思う。

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昨年の1月から私は一貫して「不織布」マスク
印刷組合から購入
東大阪印刷支部からの支援品
また大震災の時のマスクと
私と父が使うには充分ある 今年も続くようだ
(NHKの各種マスクの効果比較)

「1月21日ブログより」
我が町は「通年議会」の議会制度に移行した。議会が主導で町議会を開催できる。しかし、執行部との会期・会議の調整をしての事でする。首長の「専決処分」も軽微な物と制約され、その内容にも昨日の会議で執行部の要望を聴き、今後の対応を決定する。町長・担当課長からの「反問権」も、議員の一件の質問内容に1回と限定した。議論を深める為で、内容の確認など最終的には議長(委員長)が判断する。
また、昨日はコロナに関しての「誹謗中傷」の議会での決議がされ、2月1日の地区配布に議会の決議提言が町民に示される。子供達や医師関係者などへのコロナ感染での言葉の暴力禁止、人への攻撃ではなく、コロナ感染症と国民の戦いであると私も思う。






【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:02 】


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