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ARCHIVE - 2020年09月

2020
09/12

昨夕は料理の日

昨夜は冷蔵庫に保管しているピーマンを10個使い、「ハンバーク野菜あんかけ」を作った。酎ハイを友に2杯も飲んでしまった。まだ冷蔵庫には40個以上はある。意外と我が家の収穫ピーマンはもちが良い。

今日夕方に広島から支援団体が来る。受け入れは8年ぐらいになる。コロナ感染症の為に、12人の来町が「3人」になった。対策として今流行の「オンライン」で、中国地方を中心に「50人」の方々と結ばれる。日本女性連合の連絡網でここまで広がった、内容は「大震災から、そしてコロナ感染症の中の、被災地の教育環境を、現教育関係者に学ぶ。」と題し、将来の数々の問題発生時の、現場の対策・対応を学ぶ。勿論感染対策は最高の下で、社会の感染防止ルールの元に開催する。1時間30分の交流に留めた。


おふくろの味「カボチャおかゆ」
冷蔵庫に残り御飯が小皿で8つ
小豆とカボチャと砂糖・塩だけで
美味しくできるんだなー! これが。


≪2019年の決算総括質問の再質問≫

再質問として、私の考えをお聞きください。
ふるさと納税の在り方については、町内外からの納税希望者がありますが、地元高校への学力アップを願うPTAの希望に添い、公営塾の活動費として1500万円前後の支出があります。唯一の町の高校の存続もありますが、公立高校であり教員の指導のレベルアップも求められ、支出終了の時期に差し掛かっていると感じます。町長の新たな財源の獲得策があれば伺います。

監査委員より「健全化判断比率」「資金不足比率」の審査には、問題がないとの報告がありました。
 私は地球的な異常気象の中で、多額な緊急の財源の元資として、町の財源の「財政調整基金」「繰り越し金」の活用がありますが、東京都は内部留保7700億円あった余裕の財源も、パンデミックの流行で休業補助などに7000億を活用するなど、厳しい財源状況となっているようです。我が町も決して「対岸の火事」とは思えません。
 管理委託の事業も今後拡大し、黒字を出している事業所・団体への委託費の削減も検討の時期にきていると思います。
 今後の「災害公営住宅」「公共施設」などに、多くの財源確保の対策を講じるべきと思いますが、町長の考えをお聞きします。

 全町民に公平な税収や交付金の活用が町には求められます。町長には英断による改革を、期待します。


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