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ARCHIVE - 2020年09月

2020
09/20

我が愛する町


我が家は志津川商工団地の真ん中
この工場用地に自宅兼工場があります
人の行き来は外国人研修生の
通勤の賑やかな声があるだけ
でも生活ができる事に感謝です

●コロナ感染症の為なのか、隣りの水産会社が廃業した? 今から25年前に商工団地内に土地を確保し、街中の会社の工場の移転も考えていたが、大震災からの再建のかいもなく、仕事の減少と、得意先の経営形態の異変により、今後ますます厳しい状況となりそうです。持続化の融資にも挑戦していますが、10年間の借り入れ期間は、経営が厳しくなっても事業を続けないといけない状態です。被災地の実情はコロナの影響と重なり、町の事業所も更なる借金を抱え、今後も私は廃業と仕事をやめる時期の到来を予感します。


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今日は朝一に仏壇に花を供えよと
三滝堂に行ったものの昨夕と今朝と売り切れ
その足で入谷産直へいきました
お彼岸の花を買いに多くの町民が
行列となっていました(レジに20人越えの行列)
開店前からも直売所の前には多くの来場者が待っていた

お彼岸とあり「供え花」を仏壇にお墓にと手向ける
コロナで帰れなかった人達が3日間の連休を利用して故郷へ帰郷しているのかも。

●入谷地区の農産物の直売所の建物の老朽化を心配しています。「余計なお世話!」なのでしょうか。6月の議会で、その産直所に関して町の対応を聴いた。町の補助事業での整備をするためには、「経営計画」「事業報告」など、町への報告書類の提出ができないと言う、事業所側の考えがあった。私はそんな考えの元に産直がある事を知らなかった。町の答えと考えながら、もっと支援の事業を簡素化する必要性を感じる。
今年は「花不足」と言う。知人の所の生産者にも「花ありませんか!」と連絡が大手の販売店から入っていると聴く。素晴らしい「黄金郷」の南三陸町の農業、その振興にもっと町は力を入れるべきと思いますが、町民の皆さんはどう感じていますか。





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2020
09/19

自然に抱かれて


昨夕の自宅二階の窓から
西の保呂羽山方面を望む
写真では実際の自然美には
到底及ばない

3.11の大震災の年に、保呂毛地区から「ケイコクの森」から保呂羽山の頂上まで、我が愛車で登った。山頂まで行けるとは聴いていたが、「四駆の形軽トラック」と言う事を、頂上に着きわかった。
なぜこの年かと言うと、私の知っている志津川湾を見える山として、私はここしか思いつかなかった。しかし、多くの森林が茂り微かに遠くに海が見えた。被災地の町の光景を見る事は叶わなかった。帰ってから愛車を見ると傷だらけ、その痕跡は9年経った今でも、勲章のように残っている。
私がこの町で生き、小学生時代に保呂羽山への遠足の記憶を、再確認するためのこの強行だった。子供の頃に知った、志津川・南三陸の光景を目に焼き付けておきたいがある。

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東京の一週間の陽性患者の増加の中で、「東京発gotoトラベル」がスタートする。一波から二波の感染拡大し、接客を伴う飲食店のクラスターの連鎖から、「家庭内感染」「職場感染」「会社感染」と、感染の形態を変え拡大は続いている。
宮城県はコロナ感染のレベルを一つ上げた。一週間の感染者数も「70人?」と驚くべき数字が出ている。全国を見れば県単位での減少が見えるが、東北を取ってみれば、宮城県は「感染拡大!」が数字からも理解できる。
県全体で県民が気を緩め、経済の再生と言いながらも、更なる感染拡大は県下でも発生の抑止は当然の事だろう。私は今後の拡大を予想する。これまでは必要ないと言う所まで感染対策をして欲しい。


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2020
09/18

子供たちの笑顔と元気が見れない

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入谷地区の長い伝統行事の
「入谷打ちばやし」がコロナ感染症で中止に
全国で100年300年と続く伝統行事・習慣も!
健康第一で(昨年の光景)


11日間の6月定例会が終了した。一般質問は私は「道の駅構想」について、名称決定や道の駅に町の野菜を販売する場所の拡大、そして小さく野菜生産をしている町民も、道の駅で販売できる環境創りを、また、コロナ感染拡大の中で祈念公園の開園に問題は無いのかでした。町は今進めている「志津川商店街」の中に「野菜の販売をしている、出品したい人は是非持ち込んでも良いです」と町長は説明をした。地元の野菜は2つの商店の経営で、そのスペースは10分の1にも満たない状況で、他の道の駅の状況と比べても、来場者の希望には応えていない。町長は「他の道の駅との差別化」と言うが、貴方(町長)が決めるのではなく、来場者の要望に応える事こそ、町を訪れてくれる観光客の気持ちに応える事と私は思います。

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●町営住宅入居者の今年の住宅生活は、いれまでにない異常気象の猛暑で大変だったと聴き、「エアコン設置」「健康の管理体制」など町へ質問した。町はこれまでと同じく入居者に整備を求め、独居老人の監視体制は整っている。との答えが返ってきた。

●漁民のコロナ対策の補助金の支給で、カキ生産者は対象外とした事を質問した。農林水産課長は、カキ生産はコロナ感染の影響は受けていないと答えた。
今年の1月の中国での感染が発生し、これまで国内の商店の休業や生活自粛で、水産品が売れなく、町内の水産会社には大きな感染被害が出ている。町の申請は町の漁協の取りまとめによる給付申請で、客観的な売り上げデータの元に支出をする。今後にカキ部会が漁協の方と交渉を始めると言う。私も同等の被害への支給を求めた。2月から6月の被害に対してのもので、現実的に100万円の50%の収入の減少を聴く。

●南三陸町町民の「ごみ搬入の公平性」について、町長に質問をした。市場会計で漁業関係者の要望を届けたが、同僚議員から「動議」が出され、この会計には関連にしてもなじまないと、私は委員長の支持を受け、質問を取り下げた。町のゴミは歌津「草木沢」と、志津川の「クリーンセンター」の持ち込みとなっているが、大型のごみは歌津の焼却場で受け入れているが、志津川地区民の搬入は受け付けていないと言う。この事は「同じ税金を納めているのに不公平だ」との質問だった。次の機会に町長に質問したいと思う。

こんな9月の定例会の私の質問だった。感じるのは、同じ議員が何度も質問する、こんな議会風景を疑問に思う。数人は行政への質問は一言も無かった気がする。これが今の南三陸町議会です。活発な議論に参加してくれる、若い議員・女性の立場での町への要望などを、南三陸町の議会の場で行政に問題点を訴えて欲しい。いよいよ選挙は来年10月となり、来年の9月には選挙の説明会がある。今から心づもりと立候補の準備が必要です。頑張れ南三陸町町民!





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2020
09/17

父にはひもじい思いをさせない


週に2回の父の食べ物を調達に町を出る。本吉20分・飯野川35分・登米市佐沼35分の三カ所が多い。地元のスーパーでの買い物は少し恥ずかしい。今は車があるから町外に買い物行けるが、70歳近くになったら「どうしよう?」と今から考える。

父の食材は年を取り変色が多くなった。好んで食べる物として、牛乳・プリン・フルーツ・ゼリー・ヤクルトなどで、惣菜は煮物を中心に2点買って来た。総額1500円と高いか安いかは普通だろう。

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3.11の大震災後に町内の
残った基礎でラーメンバスを稼働
美味しいラーメンを被災者に販売した
何も無くなった所に温かいラーメン
嬉しかった事を今も覚えている
(蔵八ラーメン)

ついでに晩御飯は「本店蔵八」で食べた。期間定番の「炒め白みそ野菜麺」トッピングでチャーシューを付けた。人との濃厚接触はないので、感染リスクは低い。マスクは絶対です。

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2020
09/16

人々に迷惑をかけるのは本意ではない


「魚大好き!」
ホッケ焼きは大根おろしで
「皮まで食べたい!」
だけどホッケは硬かった

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昨日は大混乱の議会となった。これまで7年間の議員活動では見た事が無い。決算特別議会ながら、決算書の訂正から始まり、昨日は7カ所の「決算付表」が訂正され、総務課長と町長が陳謝した。「ヒューマンエラー」と他の議員は言う。私もそうだと思う。決算書の数字の羅列、文字の細かさ、町の全財源の支出が一冊にまとめられている。

私は常々間違う事が多い人間だが、大きな「事なき」の事案である。謝罪する! 人に迷惑を掛けない自己責任の事たげで、そこでの大失敗は、大きな損失や時間のロスとして、自分に覆いかかる。決して周囲への大きな害を与えていないのが、せめてもの救いだ。人を死に追いやったり、人には損失を与えてはいない。あっても全てが自己責任で対応してきた。

今日の朝も素晴らしい天気だ。今年の天候の不順は、また夕方に豪雨・雷雨・が発生する。漁民・農家・商店街の悩みは尽きないようだ。


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2020
09/15

安倍戦時の継承


「石破つぶし!!」が日本の政治で展開された。国民の人気・党員の支持を得ている石破氏の、二階・麻生の巨大2巨頭の工作に、何の反抗もできず3位まで落とされた。岸田氏が3位となれば、岸田氏の政治生命が終わるとの、自民党幹部の思惑が働いた。
モリカケ・サクラ、財務職員の死への、政治の検証を掲げた政治姿勢の石破氏の発言に、「絶対にさせてはならない」と、派閥が寄ってたかって「石破づぶし」に動き、議員投票でも岸田氏に投票させた。今回の結果に国民はどう思っているのか。ここまで自民党幹部が動いたのは、県の投票での結果でも、石破氏の数が想像以上に多い事で、国会議員票がここまで動いたのだろう。政治家の工作には国民は不在である。どんな選挙でも「金」と「権力」だのだろうが、私は自己の為の悪業に手を染めるつもりはない。

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我が愛する「宮城県」は大丈夫?
東京は減少しているかのようだが
15・12・8人と第二波拡大している
まだ気を抜く事なかれ!

宮城県がコロナの一波の終息の気配時には、感染者数が「180人代」だった。しかし、ここ3週間くらいで一揆に増加している。村井知事と郡市長の緊急会見が、この危機感を物語っている。昨日も3人の陽性で合計「313人」となった。4件目のクラスターの発生は、飲食店からの感染拡大、家族間の感染となり、さらには友人・知人へと拡大していた。最低でもマスクの徹底があるはずなのに、クラブ・バー・スナックなどでの、マスクを取っての会話からの感染だった。経済を動かす為の「店の営業」の検証が必要だ。


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2020
09/14

仲介役として



広島からの友達は南三陸町の釣りを楽しみにしていた
ここ3日間の天候は「海のうねり」となり
釣り具店の奥さんも「無理ですね」と言す
このラムサールの海の大海原を広島の友達に
見せて上げたいが代表の思いでした
今回できない事は「来年また来て下さい」との
メッセージと寛大な心の持ち主です

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世界平和女性連合広島第一連合会「愛の福袋運動推進部」の、リモート会議が常宿の南三陸町志津川字袖浜の「民宿明神崎荘」を会場に開催された。広島を中心として福岡・島根・山口・富山・熊本・愛知など、20団体60名の会員が、支部ごとに南三陸町の「震災後の学校教育を乗り越え、再びコロナ禍による教育現場の状況と子供たちの様子」と題し、説明した齋藤教育長の話と思いに、感謝の言葉や再度の質問を行った。
以前地元の教育長をなさった方々も、齋藤教育長の話に「感動しました」「素晴らしい」「ありがとうございます」と感謝した。子供達の「誰かを助ける事とは」「災害時のストレスの解消は」など、教育長にどうしたらできるのか。また、先生方の人間性が「子供達の心を耕してくれる」と言葉を添えた。

多くの方々とのリモート会議は、色々な人の考え方を教えてくれた。私の知る教育長像が齋藤先生の、優しく丁寧な教育とはとの発言に、南三陸町に新たな素晴らしい教育長を迎えられたと確信した。

最後は広島のオベラ歌手の味香さんの伴奏で、「ふるさと」を合唱した。時間も1時間延長する有意義ある時間を過ごす事ができた。



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2020
09/13

町の水産業は


鑑賞用の花を良く買う
花が終われば役目を終える感覚だった
従業員はせっせとその鉢に水を
そしてこんな綺麗な花がまた咲いてくれました
また咲いてくれて「ありがとう!」

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毎年獲れていた魚がいない。さんま漁は中国・台湾が南下する前に捕獲する事で、日本近海に来て脂がのった物を、日本の漁船が捕獲していた。今年も前年以上に厳しい。
大震災で被災し、政府のグループ事業は、魚の加工工場の再建を早め、これから本格操業を始める矢先の、魚の確保がこれまでには無い状態となっている。
海水温の上昇が魚の回遊に異常が起こり、秋サケは一昨年あたりから漁獲減少となり、その他の魚も採れたり採れなかったりと、漁民を悩ませ苦境に立たせている。コロナがこれに拍車をかけ、関東圏の販路が休業や営業時間の短縮で、養殖の魚貝類があっても売れない、魚価が下落しているなど、厳しい状態となっている。しかし、今月の15日から東京の営業時間規制を解消され、店主は期待の中で不安を抱える。

宮城県は平成22年の震災の前の年は売り上げが「771億円」があった、22年の震災の年は「438億円」と、震災で漁業者が壊滅的な中にあっても、半分ぐらいの売り上げを維持していた。その後は平成29年の「850億円」をピークに、30年には「789億円」と減少に転じた。養殖漁業の形態の変化により維持はしているが、サケ・サンマが獲れないと三陸の漁業は、事業が成り立たないと言う。
後継者問題や魚がいない等、我が町の漁業も色々な問題が山積する。県漁協の「働き方改革」の中で、志津川支所の職員の時間外の労働が問題となり、カキ処理場の施設の衛生問題、それにコロナ感染症と、観光客の激減で経済は今後の回復の兆しはあるが、不安の中で事業を続けている。



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2020
09/12

昨夕は料理の日

昨夜は冷蔵庫に保管しているピーマンを10個使い、「ハンバーク野菜あんかけ」を作った。酎ハイを友に2杯も飲んでしまった。まだ冷蔵庫には40個以上はある。意外と我が家の収穫ピーマンはもちが良い。

今日夕方に広島から支援団体が来る。受け入れは8年ぐらいになる。コロナ感染症の為に、12人の来町が「3人」になった。対策として今流行の「オンライン」で、中国地方を中心に「50人」の方々と結ばれる。日本女性連合の連絡網でここまで広がった、内容は「大震災から、そしてコロナ感染症の中の、被災地の教育環境を、現教育関係者に学ぶ。」と題し、将来の数々の問題発生時の、現場の対策・対応を学ぶ。勿論感染対策は最高の下で、社会の感染防止ルールの元に開催する。1時間30分の交流に留めた。


おふくろの味「カボチャおかゆ」
冷蔵庫に残り御飯が小皿で8つ
小豆とカボチャと砂糖・塩だけで
美味しくできるんだなー! これが。


≪2019年の決算総括質問の再質問≫

再質問として、私の考えをお聞きください。
ふるさと納税の在り方については、町内外からの納税希望者がありますが、地元高校への学力アップを願うPTAの希望に添い、公営塾の活動費として1500万円前後の支出があります。唯一の町の高校の存続もありますが、公立高校であり教員の指導のレベルアップも求められ、支出終了の時期に差し掛かっていると感じます。町長の新たな財源の獲得策があれば伺います。

監査委員より「健全化判断比率」「資金不足比率」の審査には、問題がないとの報告がありました。
 私は地球的な異常気象の中で、多額な緊急の財源の元資として、町の財源の「財政調整基金」「繰り越し金」の活用がありますが、東京都は内部留保7700億円あった余裕の財源も、パンデミックの流行で休業補助などに7000億を活用するなど、厳しい財源状況となっているようです。我が町も決して「対岸の火事」とは思えません。
 管理委託の事業も今後拡大し、黒字を出している事業所・団体への委託費の削減も検討の時期にきていると思います。
 今後の「災害公営住宅」「公共施設」などに、多くの財源確保の対策を講じるべきと思いますが、町長の考えをお聞きします。

 全町民に公平な税収や交付金の活用が町には求められます。町長には英断による改革を、期待します。


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2020
09/11

私の震災の歩み

我が社の「南三陸マイタウン情報」の発行は第二日曜日、今回で「復興第94号」を迎える。3.11の大震災発生から7月の会社の再建を果たし、10月から無料紙として新聞折り込みを始めた。これが私の印刷会社としての震災の原点にある。

東京がコロナ感染のレベルを一つ下げた。しかし、木曜の感染者が多く発生するとは言え、「276人」はまだまだと知っていて、次の段階に小池知事は進んだ。今月15日から飲食店の時間制限を解除し、「GOTOトラベル」の東京都も10月1日から開始する。宮城はと言うと昨日は「8人」合計で275人となり、クラスターの拡大は続いている。日本のコロナ対策はこれで良いのかと心配する。

南三陸町の「10割増し商品券」が10月1日から始まる。町民から「ウジエでも使えるようにして!」と悲痛な願いがあり、昨日、店長に聴きに行った。「今回は申込みできました」と嬉しい答えが返ってきた。「10割増し」は嬉しいが、ここまでの景気回復の町の事業は、町民は大喜びだが、町の商店への恩恵は少ないだろう。私も嬉しいが「4割増し」で十分と今は感じる。何処の自治体も3割前後で、一部で町内・町外事業所と分けて商品券を発行している。


山形のフリーペーパー「にゃー」
地域と人をつなぐ
小さなデザイン会社の作成
コロナの影響で経営が大変と言う
そんな中でクラウドファンデイング
400万円が集まった 記念号を企画


≪9月決算議会 総括質問1回目≫

町長の施政方針は、①「復興総仕上げの加速化」 ②「産業の振興」 ③「交流人口の拡大」 ④「多様なコミュニティの構築」 ⑤「ラムサール条約の活用」を上げています。
 令和元年度は歳入総額約308億2千万円で、歳出約277億2千万円となり、形式収支額は約30憶7千万円で、「明許」「事故」繰り越しを合わせて差し引き約15億3千万円の黒字決算の報告がありました。黒字分は、8億の財調に積み立て、残りを令和2年度に繰り越ししました。
 質問の1つに今後人口減少や、世帯数の減少、年の町の税収が減る事が想定されますが、町の収入減の対策としてどんな考えを持っていますか。
 質問の2つ目は、復興期間の10年が終り国からの交付金の減少もあります。そんな状況での突然の災害で、自主財産での復旧工事などの町の貯金の財調の枯渇を心配しますが、財源の確保策は。
 3問目に「交流人口の拡大」でどれだけの町への収入が見込めるのでしょうか。国の国内総生産(GDP)も国民の消費の拡大で、GDPを高められると聞きます。そのためには、町民の人口拡大による地元消費促進が必要と思います。
商店街の交流人口増加、購買の向上で、どれだけ町の税収増につながっているのかを聞きます。
 4問目に「産業の振興」や「多様なコミュニティの再構築」「ラムサール条約の活用」を今年の施政方針に上げていますが、10年間の復興期間である程度達成・推進されてきたと思います。
人口が20年後には、        6千万円前後となることを踏まえ、スマートシティー、バイオマス都市構想の中で、町のゴミ処理にかかる支出の減額に取り組んだり、ダイオキシンの問題もありますが「自分の町のゴミは町で処分する」、こんな取り組みを今から想定するべきと思います。

 佐藤仁町政への将来への財源の確保と無駄使いの政策も一部見えます。負のツケが将来に回らないか不安です。以上4問を質問します。


【 未分類 | CO:0 | TB:× | 06:40 】

2020
09/10

大震災を9年半、今度はコロナ感染6か月

町の決算議会の町長への「令和元年決算への総括質問」を昨日終えた。「復興の最終盤」「交流人口拡大」「コミニティー再構築」など、昨年の取り組みを町長は言う。

観光客が志津川商店街のオープンからの一年は「140万人」で、昨年は「120万人」となり、今年は新型コロナ感染拡大ま中で、大きな減少となるだろうと首長は言う。私はくどいが交流人口の拡大もだが「町民帰還を願っている」と呼び戻す対策を話した。町長は登米市の震災後に移転した皆さんは、生活の落ち着きと、帰って来たいが、既に無理だと話されたと言う。寂しい質問の答えに、子供達でも孫たちでも、両親の暮らしていた街への暮らす事の思いは皆無かというと違って欲しい。

昨年は一昨年の税収から「450万円減少」した。復興交付金・特別交付金も減少し、震災10年には震災での特別交付金は無くなる。町の財源は枯渇しないか心配だ。町の貯金の「財政調整基金」も、今年へ8億の積み増しをしたが、自然災害の多発で緊急な復旧への自己財源が少なく、住民生活の安全安心を懸念する。


昨日までの熱帯夜から
一揆に今日は心地よい眠りで目が覚めた
しかし今日も「30度」だと言う
町の周辺に小さな秋が広がってきた

今日の起床は午前3時、昨夜は寝不足だったせいか「午後8時の就寝」だった。起きて日テレニュースほ見て、4時からビデオで水谷豊の「相棒」、朝から涙を誘う内容だった。
7時に洗濯を回して8時に干し、昼12時には取り込む事が出来た。今日の宮城県は「29度」で、朝方も「23度」とこれまでよりは涼しくなった。朝に仕事を9時半までし、10時からの会議に出席、今日の午前は3回の発言をした。自分の意見は拙いかもしれないが、発言しないでいる事に私は耐えられない。

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今、ハマっている
「志津川ギンザケ塩引きのお茶漬け」
仙台小ネギに永谷園のワサビ茶漬けの素
これが簡単で美味い(朝御飯)





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2020
09/09

みんな頑張って

今日は1.5Kの朝ウォーク、秋の草花が咲始めている。これまで休んでいたウォーキングだが、今日も暑く寝苦しく、まだ暖気が残り仕事場は朝からエアコンを付けている。父の部屋はドアも締切、密室なのでエアコンを消して就寝中だった。温度の認識ができない身体に変化が及んでいる気がする。下着も2枚でステテコもはき、かけ布団も2枚で寝ていた。私は夜熱くて何度も置き、エアコンを稼働させるそんな夜だった。父の部屋は7~8月までエアコンは付けっぱなしの状態だったのに。他の家では電気料が高くなるからと消している高齢世帯も多い。熱中症の発生は高齢者が多く、「就寝中」「エアコンを付けない」「扇風機だけで」など、誰かが指摘しないと命の危険を感じる。200名近い今年は熱中症で亡くなっている。

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一昨日は住民説明会で8時30分
昨日は仕事打ち合わせで6時40分の
帰宅時間でした
帰って暑い中「かつお焼き」をし
立派な晩御飯となりブドウ酎ハイ2杯は飲み過ぎ


町のキラキラ婚活事業は始まってそろそろ1年間を迎える。あの子は恋愛上手くいっているだろうか。多くの独身男女が挑戦しているが、ここまで生きて来て、更なる壁にぶつかっていないか心配だ。
私は「頭はハゲ」「足も短く」「恥ずかしがり屋」……、だが恋愛し幸せになる権利を放棄はしていない。


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2020
09/08

南三陸町にあった城洋新聞のような情報が欲しい


南三陸町の唯一の高校の存続を考える
「志津川高校魅力化事業」の住民説明会
25名余りの参加で多くの意見が述べられた
町の人口減少と少子化で「全国募集」をする

町と学校の事業の説明から始まった。
「魅力化の3つの柱」
1. 高校でのカリキュラム(その地域でなければ学べない、独自のカリキュラム)
2. 公営塾(ICTを利用して志翔学舎)
3. 全国募集(多様な人間環境の中で切磋琢磨する経験)

目指す生徒像「地域企業家精神を兼ね備えた人財」
「4つの成長スキル」
1. 自己実現力(夢を見つけ、困難や挫折を乗り越えられるレジリエンスの高い人材育てる)
2. コミユニケーション力(自分の考え方を相手に伝え、相手の考えを知り、対話できる力を育む)
3. 異文化理解力
4. 課題解決力

出席者の質問では・中学生や小学生の親を集める事を。・県、町、高校が一体となり活動を。・町内からも行きたくなる高校に。・鉄道が欠くなった事がマイナス。・公営塾の財源は大丈夫か。・高校には一押しの魅力がない。・高校の活動の事や活動の結果を伝える地元紙が亡くなった事が残念。 など

葛西校長の言葉に、「志津川高校は南三陸町にとって大きな宝だ」と最後の挨拶で語った。


【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:07 】

2020
09/07

最大の警戒を


台風10号の九州西岸の通過で、まだ被害の把握までは至っていなく、明るくなるにつれて、その全容が見えてくる。九州全土で「45万戸が停電」と言う。交通網の飛行機・新幹線・遊覧船は欠航が続いている。

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朝のゴミ集積所までの持ち込みウォーク、1600歩ながら2か月ぶりの事、家の玄関の最後の一輪の花が迎えてくれた。
朝4時から台風のニュースを確認、前日の夜9時に心配しながらも、昼間の行動で爆睡した。新松原公園での「グラドゴルフ」があり、午後一で行って見ると、終わったのか誰も居なかった。お昼は二人の食事にジャガイモを蒸した。歌津から帰り袖浜の民宿へ、13日のリモート交流会の、準備の確認で出掛けた。途中に自分の5年前以来の、釣り竿のリールと糸の確認で、志津川市場に重りだけの釣り糸を垂らした。

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志津川湾の市場付近は、釣りをする車が市場の護岸にたくさんいた。車で岸壁に横付け直ぐに釣りができる。市場前の海の深さに驚く、重りを落すと直ぐに着底した。これでは100tクラスの漁船は付けなく、勿論、水揚げもできないだろう。こんな志津川漁港の整備は誰が決めたのか。旧志津川漁港は100t前後の大型船が着岸し、サンマ船も水揚げをしていた。こんな漁港の状況が大震災からの復興に、水産業の再生は漁船の水揚げ拡大は、町の方には無いようだ。

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民宿も来客は皆無で、水産業(カキ養殖)や剥き場の(衛生)の環境で、基準に抵触していない現実に困っていた。地元の国会義員への要望を現在していると言うが、後継者問題や、震災からの住まいや生業の再建もあり、生産拠点の整備まで自己財源の支出は難しいようだ。


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2020
09/06

海水温上昇による異常気象


まだ昨年の台風19号の災害復旧がこれからで
そんな中で昨日は入谷地区に
局地的な豪雨・雷が発生した
まだ大きな被害は調査中ながら
崖崩れと停電が発生していた
現地に行くと被害は最小限度に留まったようだ

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昨年の台風被害と同じく
入谷地区の山々に降った大雨が
一揆に山肌を走り
小さな小川を下り河川に流れる
農地も橋も道路も破壊しながら

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昨日は午後に登米市柳津に用事があり出掛けた。高野会館沿いの45号を通り、大久保から林、黒崎へ向かい「ホテル南三陸観洋」から志津川湾を望む、その海の光景が写真だ。

湾の海水に「分水嶺」ができ、今日の朝の7時頃からの豪雨、家の窓からも大粒の雨が地面を叩きつける。上空では今まで聴く事の少ない、大きな雷音が長い間響渡っていた。
そんな中で午前から仕事をしていた。入谷地区の先輩が「地区に豪雨被害が出ている」と来社した。午後から入谷地区に入り、昨年のような被害までは無いと言う。金曜日の議会で「災害復旧の入札締結」があり、入谷地区の復旧へ向かうさ中の豪雨だった。
5日午前8時頃1時間降雨は過去最高で「56ミリ」、降り始めから午後4時まで「96.5ミリ」で、24時間降雨では「50ミリ」だったと言う。県内で一番降った。

志津川湾の状況が気になる。山からの赤土の海への流入による、水族の被害はないだろうか。今年の関東や熊本の豪雨での、河川の氾濫で山土や森林の川への流失など、被災地の沿岸には水産業に大きな被害があり、未だに解消されない状況だった。
台風10号の巨大台風(925hp)になる。熊本県球磨川が災害復旧していない中で、政府は「特別警報」を出すかもしれないと言い、早めの避難を訴えている。7日の朝には九州に上陸するとも言われる。早期の適切な判断をしてほしい。防災専門家は「早期避難で、何も無ければそれで良い!」と言う。大震災で経験した「大教訓」である。忘れている被災民も多いかもしれない。




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2020
09/05

交流人口拡大に「遺物の無い差別化」と言った首長がいた


昨夜の7時30分から「クローズアップ東北?」があった。南三陸町の「ホテル南三陸観洋」さんの震災からの取り組みを追った。
志津川地区にあった「結婚式場」の屋上は3階建てであり、向かいの病院は4階建てで、窓から入院患者がベットごと流される光景を目の当たりにした、屋上に避難した「高齢者芸能祭」の皆さんが助かった。800人の死者が町内にあり、この結婚式上では400人余りの人達の命が救われた。場所がこの「結婚式場」です。

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観光の専門家は言う。大震災の何も無い場所から、再建そして「津波の町」「怖い場所」の意識を持っている国民へ、ここには「素晴らしい所」があると言い続けている。ホテルの従業員の活動に敬意を表したい。観光事業で生み出すものは、コロナの中でも人々に勇気と元気をあたえてくれるものがあると言う。震災から10年目を迎えつつある中で、観光客が震災発生前に戻って来ていた。そして世界的なコロナ感染の今があった。

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南三陸ホテルでの「語り部活動」は、発災時から国内の多くの被災地から、関係者を呼び災害からの立ち直る「術」を講演した。町の被災者の語り部は「真にせまる」物を感じる。ホテルでの語り部育成があり、その中にはこの結婚式場で式を挙げた女性も参加している。

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今回は山形県からの中学生の「防災旅行」に密着しての、教育と災害そして自分の身を守る意味を伝えたいとの思いを感じる。「語り部バス」に乗り込む子供達の姿は、今しかない仲間達の修学旅行を楽しむ笑顔があった。

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ホテルでの南三陸の海の幸に「美味しい」と、箸を進める子供達は嬉しそうだった。関東圏・近畿圏の感染拡大の中で、宮城県南三陸町は、まだ感染者は出ていなく、感染防止策を確実な物として、ホテルの厳しい感染防止体制なしに「修学旅行」「防災旅行」は無い。

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被災した志津川地区の「結婚式場」は10年目を迎える今でも、「震災遺構」とはってない。政治家の事業所の思い願いの中で翻弄されている。ホテルの語り部をする女性は、この結婚式場での挙式を経験している。その会場への思いは華やかだったが、この現実にどんな想いで、中学生に津波災害の怖さを伝え、子供達はこの自然の驚異をどうとらえるのだろうか。「命の大切さ」「助け合い」「誰かを守る」事など、多くの自分なりの受け止めで良いと思う。
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ホテルの伊藤氏は南三陸の「防災旅行」としての語り部バスを経験と、生徒の感想文を大切そうに、この言葉に熱い思いがあるようだ。

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2020
09/04

地産地消で農家を守る


「地元食材食堂宅配します!」
お昼は歌津のみなさん館の弁当でした

昨日は南三陸町の歌津「たいしゅう」さんでした。コロナ感染の中で、地元の商売を守る為に、一部ですが町内の弁当屋さんを使っています。議会控室の昼食が楽しみな毎日です。

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これは私の作った野菜です。これも道の駅で販売できるかな!

南三陸町の道の駅構想は
商店街も一緒なる環境で
いま販売している所に地元の農産品が
持ち込みができる言う首長の言葉がありました
私も持って行こうかな?
{現在地元の農家26店が出品}

「道の駅なみえ」の82歳のおかあさんが、避難解除となり波江で農家を始めた。8月の1日に完成した道の駅に、自分の野菜を作りたい、みなさんに食べてもらいたいと、毎日道の駅に野菜を運ぶ姿がテレビで放映された。その笑顔を思い出す。
「道の駅なみえ」にもコロナ感染症が発生した。8月21日の午後2時から臨時休業とした。迅速な対応はお客さんの守る為であり、従業員のPCR検査を実施した。そして全員の「陰性」が判った。良かった!
仙台で2つ目のクラスターが発生した。昨日は「12人」の陽性患者が出て、仙台のバーでの大量発症のようだ。油断大敵です。



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2020
09/03

コロナ観戦怖い


カツオの「さく買」で
手作り「カツオのたたき」
美味しくて上顎に染みる

コロナ感染症予防に「航空ケア」が大切だと言う。先週金曜日にあんかけ焼きそばで、口の上部を火傷した。今も痛く浸みる。
昨日は手作りカツオをわさび醤油で食べた、これがまた強い痛み、火傷部も刺激する。でも食べたいが「刺身好きのサガ」です。

加山ゆうぞうさんが「熱中症」救急搬送され、古谷いっこうさんが昨日救急で運ばれたと言う。80代70代の半ばと、若いとは言っても病気のリカクは高いようだ。
昨日も宮城県で「コロナ感染症の陽性者」が出た。宮城の感染はこれからで油断はできない。



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2020
09/02

異常気象の影響は


台風がまた太平洋上に発生した。沖縄を通過した台風は風速60m近くとなり、被害も出ている。そしてまだ10号の台風は九州に上陸しそうで、これから海上を通過しエネルギーを拡大して行く。

昨日は宮城で「3人」となり、210名の陽性者数となった。東京では昨日が「150人」と終息とはなっていない。宮城では児頭2人の感染の発覚に、PCR検査を実施し、全員が「陰性」となった。でも安心は出き無い。学校の共同生活は多くのリスクが今はある。地方の感染は「家庭内」での発症がこれから考えられ、宮城は感染者は少しながら増加の傾向にある気がする。我が町も無い事を願うばかりだが、県内の市町村は多くで陽性者が出ているからだ。

今年の気温は観測史上最高に達している。海水温の上昇は、房総・四国・東海が異常に高く、沖縄沿岸も「30.7度」と平年より「2.1度」も高いと言う。これが台風の巨大化を生みはしないか。私は「さんまが食べたい」。三陸の海上も海水温が高い状況で、さんまがまだ沖に居る為、近くにはさんまがいなく、出港しても帰ってくる漁船が多いと言う。気仙沼の市民は「さんま焼き」が季節の味、冷凍で我慢しているようだ。


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2020
09/01

ビールのお友は


美味しいビール発見
「サッポロ・ゴールドスター」で
仙台工場で造られていると言う
番組で紹介され お笑い大助さんも絶賛
国内で「一番人気」と言う 飲まないと

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南三陸町志津川地区の
コメリ隣の「焼き鳥なっちゃん」で
昨日は「レバー」を5本買いました
身体が元気になりそうな「タレ焼き」です


政治は「数の論理」を如実に表している、党員を含めた有権者は「石破氏」を次期総理に選ぶ。二階氏や麻生氏は、石破氏の現政権への反発を良しとはしない。自民の重鎮(派閥の長)の思いのままで、政党・派閥には国民の希望など、眼中には無いようだ。
日曜に政治番組での「データ放送」に初めて参加した。三択で1が次期総理に臨む事は「スピード感」で2が「政策論争」、3が「透明性・公正」だった。私は3の透明性と公正で48%で一位だった。1と2は23%と29%だった。私の望む政治は透明性を重視し、隠し事で権力を持つ政治家には、絶対に総理の座に付いて欲しくない。また、泣く人が多数でるからだ。自分の為なら悪い事や政治の力で、友達に忖度や利益供与などはあり得ない。

もう次期総理は「菅氏」に決まったようだ。これで自民党の来年の選挙に勝てるかと言うと、一時期の支持率のアップに繋がった。政治専門家は「ご祝儀」だと言う。政治家が野党の「岡田氏」を立憲と国民の合併にあたり、枝野氏を党首にしないで、新たな体制には岡田氏の両立こそ、今の自民党と公明党に勝てる体制だと言っていた。私もそう思う。






【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:01 】


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