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ARCHIVE - 2020年07月

2020
07/30

コロナ観戦拡大の予兆


遂に岩手県にも2人の感染者
大阪府の221人 地元宮城も4人
夜の街から家庭内感染が拡大
全国で「1264人」何処に行けばいいの

岩手県の盛岡と釜石から一人ずつの2人の感染が昨日速報で発表された。一人の男性は東京で友達と出掛け、3人で「キャンプ」をテントで発覚発覚して帰宅、発熱しPCR検査後の翌日感染発覚し陽性となった。全国でコロナ感染の拡大の中で、多くの国民が「gotoトラベル」で外出の動向が、国民の心をコロナ感染渦の気持ちを揺るがせた。宮城も濃厚接触者の検査後に感染が発表された。
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今回は仙台市内の小学生が発症し、学校は5日間の休校になった。ここ5日間には「家族感染拡大」が見られ、「夜の街」の感染を追い抜く勢いだ。「偽陽性」が国内にたくさん存在し、「未知のウイルス」の本領が現れつつある。国民は浮かれていると更なる拡大は、社会の崩壊となり、家族の崩壊へと繋がって行く。

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大阪府の感染は「221人」となり、陽性率は「10.0%」を越えた。大阪の拡大は独自のPCR検査体制で、多くの府民の抗体検査へと進んでいる。検査数が多い事で陽性者も多くなっているのが、その裏側にある。
東京都は陽性率が「6.5」で、緊急事態の解消時は「1%」で、陽性率の数字のアップで更なる「危険事態」を発表するとも言っていた。東京の検査体制は平日4000件で、祝日・祭日は検査機関が休みの為に「1000件に満たない」との状の為に、東京の人口を考えても、検査は濃厚接触と体調の悪化で、医師の診察後にPCRが実施される。しかし、実情は保健所に連絡しても、「最寄りの医師の診察を受けての紹介」や「まだ感染の悪化はない」など、電話対応に患者の危機感は伝わっていない。異常を伝え6日後の検査し陽性となり、入院・隔離・自宅待機など、病院体制の逼迫回避の政策に終始しいる。

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我が家の玄関は花盛りです。男だけの高齢世帯、汚い・臭い・明るくない等、何とかこうした雰囲気と環境を改善する為に、こつこつと見た目だけでも取り組んでいる。父も頑張り自宅前のゴミを片付けたりしてくれる。週末は父の部屋のこたつ掛け・敷布団を洗濯し綺麗にしたい。
このあいだ押入れを見たら、空になったティッシュボックスが、5箱重ねてあり他にも3箱見つけた。どんな行動なのか理解に苦しむ。父の見える所ばかりを片付けていたが、見えない部分の管理・監視も必要で、また一つ私の家庭の仕事増えた。







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