ARCHIVE - 2018年05月

2018
05/07

南三陸町へいらっしやい!

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昨日も私の友だちが南三陸町に「タコ」を買いに来た。
宮城県印刷工業組合で同じ理事の同僚が、南三陸町に毎年のゴールデンウィークに家族孝行のドライブに来ている。

私のお薦めの鮮魚店を紹介し、「タコ」と「クロソイ」など、何点も海の幸を買い求めて帰った。
こうした一人一人の来客を大切にして欲しい。
昨日も「さんさん商店街」の飲食店には、長い行列ができていて、食事を諦め午後1時前には帰路に着いた。

南三陸ホテル観洋さんの「キラキラうに丼」を紹介すればと、電話を切って後悔した。これからは「うに丼」ながら、南三陸の「ムラサキウニ」の開口は、7月だったように記憶するが、三陸海岸の別の漁港では水揚げもある。

私は2千円以上の「ウニ丼」は、高くてお腹をこわすかも知れないので、食べる事を諦めている。皆さんはどうぞ!

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彼は48歳、彼女は37歳の初婚だった。

京都へのバス旅行で通路を挟んだ両脇の椅子に座った。みかんチューハイを1缶飲み、次も別のジュース酎ハイを飲んだ。今度は何の酎ハイかと気になっていたが、2杯で辞めた。そんな彼を見ていた。
彼女の一目ぼれでもなく、彼も隣の官女の事は覚えてはいなかったと言う。彼女の勇気と、彼の積極的な行動が実を結んだ。
彼は調理場の厨房で働き、県の食堂で彼を見つけた。声を掛けたが、彼は「解らなかった。」、彼女はメールと電話を交換しましょうと、言うと「彼の携帯を持つ手が震えていた」のを見ていた。そこで「今度、居酒屋で飲みましょう」と彼が誘った。
居酒屋では「船盛り刺身」の注文に感激し、次は洋風居酒屋で「ビーフシチュー」の注文に、また喜んだ。そのあとは彼女が長期出張と言う事で会えなかった。イライラが募って行く彼、それは「3泊4日」の旅だった。そのくらい彼女に会いたかった。
47歳で初めての彼女、彼女も36歳を過ぎ働いていた。「イケメンで、目がクリっと」が彼女の理想だった。
「結婚し幸せと言う二人」。彼は朝ごはんを作って欲しいと注文を話す。彼女は朝「パン」で、彼は「味噌汁」「卵焼き」「漬物」などを上げる。妻は「ジュース」「コーヒー」は出します。と言う。

「それぐらい我慢して」と司会の三枝は言う。それに対し「結婚しただけでも幸せ!」と彼は話す。48歳で結婚出来ての生活に大満足の二人だった。

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朝から変な物を写真アップしてすみません。
長生できる身体の一つに「歯」があります。私の仲間たちの一部も「歯槽膿漏」に悩まされ、大好きな物も食べられないと言っています。また、もっと高齢になると虫歯の菌が体内に入り、死に至るとの話も、知人の歯科医に聞きました。
今日は午前11時40分に、「急患」で志津川歯科クリニックにお世話になります。私は連休後半の2日の夜に入歯が取れて、4日間も歯が欠けないようにしていました。数少ないが来客が「草餅」「あん餅」などを持って来て、片方の入歯も取れないようにと、自分の歯を労わり食事をしています。

朝ご飯は「うどん半玉」にします。血糖値「122」と今日の数字は良好でした。

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