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ARCHIVE - 2014年12月

2014
12/09

何故町は町民の不便を早期に改善しないのか


今、インフルエンザの流行に子供を持つ親は早く予防注射を、高齢者は大病で命の危機にも関係するため、家庭への迷惑とならないようにと病院へ行く。個人開業医員が近くにあり報道での早期の流行発生に対策をと、こないだの週末の土曜日などは2時間待ったと、受診者が我が社の駐車場から帰路に付いた。昨日も路上で診療を待つ車の姿があった。国道沿いの商工団地入口の病院関係施設場所は運転に気を付けて欲しい。

9月だったか魚屋さんの火災には、町民の重宝であった「買い物の場」の消失は、南三陸町の被災者に更なる生活の混乱の状況となった。御前下への再開店を計画していると聞くが、探しに行ったが店は確認できなかった。安く志津川の海産物を販売し全国へ発信していた。私も「さかなのみうら」さんから、支援に来てくれた長野・大阪・東京へと、新鮮な海産品を送って上げた。「美味しい」と帰って来る言葉に、送った私も嬉しく誇れる。三浦さんが無い事で今年は海産品の「歳暮」はやめようと思う。一日も早い再々建を願うばかりです。

今日は運転手付の病院なので午後は会社を休む、年老いた社長が留守番ながら、耳が遠くても大助かりである。御年92歳まだまだ我が社の力となり、「何でもやっから」と言ってくれる。




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