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ARCHIVE - 2013年12月

2013
12/05

医師の想定どうけには


「YMCA」の西城秀樹さんも目の病で苦しんでいた。内膜症・白内障?・・・など手術はしたものの、思い通りの完治には至っていない。目の不自由さは当事者でないと解らなく、普通に目が見える人には、「どうして?」があるだろう。私もそうだった。
私の「白内障」は震災後に一気に進み、糖尿病による「網膜剥離」は失明にも及ぶ重篤なものだった。白内障のレンズの交換で「世界が変わる」との、手術をした先輩に聞いた。しかし、親戚の叔母さんも未だに目は前のように見えないと言う。
私は医師の「左目の白内障手術をしましょう」の提案を断った。右が前のように見えないのに、まだ良く見える左の眼のレンズ交換はありあない。
現在は写真の「眼の薬」を日に4回点滴している。緑内障の先輩にクスリの大切さと必要性を聞かされる。絶対違うからと、面倒くさらず続けた方が良いといわれる。半年後の検査にあたり、その薬の量は半端なく、最初の眼科からの処方の薬の中身は変わらず、残っているクスリの量はちょっとした箱に現在いっぱいとなっている。
西城秀樹さんも「再手術」と聞くが、あの元気な姿と歌を聴きたい。同世代の活躍には刺激され、元気を貰える気がする。
旭は眩しすぎる。朝夕の太陽の角度は、私の目には悪く、信号の角度もあり極力避けてはいるものの、お客さんの都合もあり生活の中で難しい。
今日も町内で東西南北と車を走らせる。

多くの時間を持て余し、「ツイッター」「フェイスブック」を始めた。とにかく町の事を「つぶやき」「発信」していきたい。
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