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ARCHIVE - 2009年08月

2009
08/06

合掌


突然の未だ若い人々の「死」に愕然した。
 フジヤマのトビウオの異名をとった広橋広之進さん80歳、ローマでの水泳大会のメダル授与のため、体調が悪い中で無理を押して参加した。ホテルのベットで「急逝心不全」で亡くなっていた。広橋さんを目標にしたのが「力道山」また「巨人長島」も、世界のトップで活躍を夢みて、彼らの名声を高める結果となった。80歳はまだ平均寿命に達していなく、まだまだ静かに活躍してほしかった!
 町内でも未だ若い人の訃報を聞いた。社内でも仕事が今週は多かったせいか、死亡の話を聞くことが無かったが、「17歳」の剣道2段の男子高校生の訃報には驚いた。志中時代はきっと指導した生徒だろうと思うが、部活中ではないのはたしかだと思う。今なら記事として報道に載るからである。身体に無理をしたのか?子供とて体調の管理は自分でするしかないと、「スポ少剣道」の小学生には話している。もう一人は42歳の今が仕事の盛りを迎えた男性だった。何が原因か新聞には記されていないが、きっと悔いの残った人生だろう?体調の無理は危険、ちょっとした事でも「人生の一休み」は一生の中の一摘みの時間です。命の尊さを「知らされた日」となりました。
 ゆとりの生活をと「安らぎの時間」を企画、でももっと大切な時間が「家族家庭」にある事を、常々思っている!家族は肩寄せ合い生き続けないと。まして私達の仕事でおる「親の面倒」はなおさらである。
 昨夜は佐藤門哉議員をリーダーとする「サンライズクラブ」の会議があり、その中でも情報交換の中で知った、悲しい事実でした。帰り新聞を開くと確かにそうだった。忙しいと「我が町」の情報を把握していない、情報誌の代表は失格である。
 お盆休みを前にして、「お盆に仕事しろ!」みたいな、仕事が入った、確かに公務員にはお盆も夏休みもないのだろうが、「ちょこっと」考えてくれたら?贅沢な願いですね仕事ができるだけで。
 酒井法子の行方が心配、ケイタイ電波の最後の受信が山梨県、父親が43?で交通事故で死亡した県らしいが、繋がりは微妙?女性は強いと確信しています。
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