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ARCHIVE - 2008年12月

2008
12/21


不景気の嵐の静けさです。
 同級生が副社長を務める会社です。陽光を受け光輝いています。食品業界は「衣食住」の生活必須の条件のひとつで、まだまだ不況の風は?ただ材料確保が円高ゆえ、大変と思います。同業の価格競争の低迷もあります。気を緩めることができない、日々「企画開発」が経営を維持しています。
 裏山の杉の山並みが!来春の「花粉症」が心配である。「我が町」のあちこちと飛び回る今、山の木々がどんどん伐採が急ピッチで行われている。その場所が広域で進む勢いも物凄い。時期てきな意味があるのだろうか。CO2や海への樹木の影響や温暖化が叫ばれている中で、逆に後継者による樹木の維持問題、後継者の森林の管理拒否?・・・などの「明と暗」があります。間伐材の有効利用も開発され「合板」などへの転用、又森林組合が協力しての、搬出や売買の仲介で、管理者の高齢者の肩代わりの代行が今行われている。新たな林業業界の動きがある。
 そんな中での「金融危機」による「世界不況」である。解雇・リストラなどの「会社存続」を理由の「雇用政策」を経営者が推し進めている。果たして建築が今後どうなるか?やはり「内需拡大」と思います。
 「我が町」に関しても観光は、町の海・山・人が「宝」となり、自然と人々が集まってくる環境にしていき、「町内内需拡大」を行政・町民がもっと考え、迅速な構造を作成3年後に確立実現できる、動きが必要ではないでしょうか!
 それには今「波に乗ってる企業」の協力が欠かせない。議員改革で必要ある!
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