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ARCHIVE - 2008年09月

2008
09/15

母校から八幡川を望む


13日土曜午前中剣道部の指導に。帰り際に「我が町」をケイタイで「パシリ!」八幡川の護岸工事中、最近の以上気象の対応策?河川の整備が盛んに行われている。旭ヶ丘行政区の住宅街と県事務所が見える、事務所は現在4事務所が入所しているが、今後は近隣の市への統合となる。町役所をここに移転する計画もあった。そういった建物の合間に銀色の稲穂が伺える。旧中学校跡地は「福祉の里」になった。
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2008
09/15

真剣に政治を

安定した生活・美しい郷土を守るために「我が町」から政治を考えましょう!
 こども達のために何ができるか考えた事があるとは思いますが、こども達の最終は安定就職・地元の生活安定です。町の政治が一部の人達で回っていたらどうなるでしょう。町としての発展は一部分であり、それ以外は2の次・3の次で、自分の生活圏を守り、助けている従業員とて状況によっては、使い捨ての立場にあると思いますがどうですか?町で安定し上々事業所しか残らない町に、誰が家庭が残りますか?町民は口々に人口は減っていき、今後どうなるの?と不安視している声が、このような事業所に聞こえているのですかねー! 
 外国からの就労者を企業が「我が町」でも大変多く雇用しています。町外の出身者の方は知らないでしょうが?町を理由で去った方々の家が、外国労働者のアパートゃ住居となっています。現状は10人を雇用し2万の給料、地元町民雇用の場合は11万前後の賃金、その差額8~9万の月85万が浮きます。年額1000万円が地元雇用でない場合は会社に残ります。これが現在の地元優良企業の経営実態です。小さな町からの「価格競争」「企業競争原理」が働いているからです。
 政府が今の国際化のスタイルを変えないといけない!町はなにも手を加えず、「自分達さえよければ主義」では、議会で町のために色々は事業の提案も「焼け石に水」です。よい提案も町執行部で検討します、現状を精査して、調べてみます。で終わりで必要に駆られている事も、先送りで何もしない?全国の疲弊も政府の不良政策が引き起こし、なにも語らない首相(首長)が招いた結果なのです。もっと町民の皆さん「政治」は小さい所から今動き始めています!
 昨夜は4時間も5人の首相候補の政治討論聴いたから、勉強になったけど、果たして自分に何ができるのだろう。

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