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ARCHIVE - 2008年02月

2008
02/11

救済

捨てる神あれば拾うかみあり!
 週末からの連休にかけていろいろな問題が降りかかってきました。トラブル山積です。どうしょうとあれこれ考え、一つひとつクリアしていくいつもの解決方法をとりました。その間にも自分にとって会社にとってしなければいけない行動と並行して事を行いました。
 その中での出会い・会話・出来事で凄く救われている自分を感じました!いろんな事をかたずける為に、出掛けること・人とあうことを「そんな精神状態じゃない!」と避けがちですが、けっしてそれが解決にはつながらない。そこにはなにかあるのです。最悪な状況のなかでも真面目にやってれば、多く悩まなくても解決策はストレスを貯めることなく見つかるのです。
 ただ問題・クレームに関しては、迅速な精神誠意からの相手を主体として解決方法でないといけない。工作や裏に何か、では絶対相手に自然と見抜かれていまい、二度と取り返しのつかない結果に終わる!25年の経験が物語っています(ちなみに私自身そんなことは?)
 誰かが(神)助けてくれます。それは普段から相手を思い行動する。自分本位だけではだめ、利益追求のみの考えでもいけない。誰かのためになにかする、それが知らず知らず自分に返ってくると、この歳(52才)になってやっとわかりました。
 昨日のアリーアにおける大会・講演会の会場に「南三陸フォトコンテスト」の写真が張り出されいました。南三陸町の春夏秋冬の風景がそのにはありました。この場面この風景この瞬間がカメラマンの一瞬のシャッターチャンスで、コンテストへ。すばらしい我が町の数々の風景に「心癒された時間」でした。こどもの頃(40年前)がまだまだ町には残っている事に嬉しくなりまだまだまちを全部知らない自分がわかりました。(発信・紹介に努力します)
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