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2021
02/25

今日の写真


南三陸町の入谷生産の「新キャベツ」で
「キャベツのバラ肉みそ炒め」を作った
ちぎったキャベツは柔く美味しくできた
今日もビールがうまい

今朝は三陸産ワカメとほうれん草の和え物を作ろう。めんつゆを掛けるだけで美味しくできる。「地産地消」の精神を忘れずに。
今年は成長が遅れ、数量は減少しているが値段は高いという。海の荒れが少ないことで、海水の栄養分が少ないためと漁師さんは話す。

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タイガー・ウッズが大交通事故となり、両足骨折の重傷となった。
薬物の中毒時の犯罪者の顔があり、その姿は昨年のゴルフトーナメントの輝かしい復活の優勝で、ゴルフファンの新たな「ウッズ時代」を想像させた。今回の事故は「スピード超過」の事故とは言っているが、薬物・飲酒が頭をよぎった。法面を何回転もしてのこの車の姿を見ても、両足骨折でのゴルフ界への復帰は厳しいだろが、ウッズなら復活はあるかもしれない。

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東京都の発症者「200人代」と専門家はまだまだと言う。死者が「17人」で基礎疾患の保有者だともいう。昨日も全国で65人がコロナで亡くなっている。924人の全国の人数と、重傷者が「487人」で、今日の死者もこの中から出ると思われる。
現在の東京・神奈川・埼玉・千葉の陽性者数は多く、緊急事態の解除は3月7日まで伸ばすことが当然だろう。
宮城は「5人」と減少している状況なから、全国の県の数字は一桁である中で、京都も「7人」で解除は今月末という。昨日も10人を超えた宮城、まだ気を緩める段階ではないようだ。





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【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:04 】

2021
02/24

花はいいよなー


入谷地区の「ババ山」をハナモモで
いっぱいにしたいと活動するおじいさんから
ピンクと黄緑色の新葉のハナモモが届いた

昨日は風が強く車の走行もハンドルが取られるくらいだった。そんな中でいとこが暮らす栃木県で山火事が発生し延焼している。
こないだのお墓の法要の時の、墓に線香を手向けるときに、住職の叔父は線香を焼くところの、まだ燈された線香に、水を掛け「火事が怖いから」と、消化してから墓地を降りた。火災は何処から、どんな形で発生するかわからない、これで安心できます。
宮城県は昨日も「12人」と言う。まだコロナ終息の道は遠い、命からワクチンで守ろう。


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南三陸町で開催される「日本バスケットボール」の公式試合
招待券が当たりました一緒に見に行きませんか
今月の27・28日です 「仙台89」を応援しましょう


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気仙沼市の大島の観光客の受け入れ施設
大島らしい「浜の雰囲気」をいっぱいの
心のこもった「吊るしびな」と「大漁旗」が
ウエルカムと来場者を海の幸で迎えていた






【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:02 】

2021
02/23

天皇陛下61歳の誕生日 大切な一日に


宮城県の昨日の感染者は
先月8日以来の「0」となった
「プレミアム食事券」も今日から使える
感染対策を十分に講じましょう

●イスラエルのコロナのワクチン接種が世界で一番早く、国民への接種も2回目に入っている。ワクチン接種による効果は、死亡予防の効果が「99.8%」と伝える。

●ワクチン接種への国民の接種希望が「7割」だったが、世界のワクチン効果の知見から「5%」増え75%となった。接種しないは30%から「23%」と、自分の命は自分で守る行動へと、多くの情報から国民の意識が変化している。

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気仙沼市大谷地区の「道の駅大谷」が大きく変わっていた。国道の南三陸町からの海側に直売店があったが、新たに展望台付きの店舗の拡大があり、販売店を増加させ、会員150人で年間売り上げ4.5億を目指し、新年度からスタートする。

新しくオープンする「道の駅」から、国道を挟み50m足らずのところが「大谷海岸」であり、大谷海岸インターからも、1キロ以内の場所に直売所の「大谷道の駅」が開店する。日曜は「さんまのみりん干し」と「卵」「ほうれん草」を買った。ミリン干しさんまは勿論、気仙沼港で水揚げされたもので、地元の水産加工場が製造したものです。

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地元に労働力を確保するには、労働条件と賃金の値上げにあり、わが町には必要な条件です。水産品の一部の業者で独占販売では、町の将来像は見えて来ない。業態改変無くして町の未来はない。

石川の「魚屋さん」はコロナの中で、新たな販売方法を確立した。どこも同じで前年より「8割減」の中で、厳しい経営を迫られていた。店主は40歳前後で、オンラインでの魚販売に切り替えた。「ライン」で紹介や料理や旬を、週2回発信し、多くのリピーターを生み、昨年を超える月もあるという。コロナ禍の中で下を向いていないで、新しい経営スタイルの取り組みをした。何もしないでいて売り上げが上がる訳もない。





【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:30 】

2021
02/22

3月6日開通


昨日の「気仙沼湾横断橋」のウォーキンク、気仙沼市民の皆さんと往復1.2キロの橋を、気仙沼市街地を望みながら、ゆっくりと歩く。多くの抽選の中で当たった市民の皆さんも、ひと時、震災の悲しみから解放された時間だった。


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気仙沼市大島の「ウエルカムターミナル」
志津川の我が家から「40分」で行けそう
小学生時代に海が荒れフェリーで
行けなかったことを思い出す
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ここは鹿折地区の一角で、一時駐車場があり気仙沼地区の皆さんが1000人、応募で当たり集まった。シャトルバスを待った河川堤防の隣にあり、晴天だったので川の海風は感じなかった。5階建ての災害公営住宅が、約8棟その他にもアパートが、数多く建ち並ぶ。(ここは大型船が流れ着き名所となった)





【 未分類 | CO:0 | TB:× | 07:09 】

2021
02/21

私の役目


父の葬儀の最後の「納骨」を昨日済ませた
ビンクの母の遺骨の脇に父を収めた
厳かな和尚様の法要 これで私はもう見る事はない

我が社の「東日本大震災慰霊塔」を整備してくれた古川の石屋さんに、法名碑の父の刻みと納骨をお願いした。
千葉家のお墓は町内の鈴木石屋さんが仕事をした。しかし、もうその石屋はない。造りが頑丈で蓋を開けるのに悪銭苦闘し40分も時間がかかった。菩提寺の和尚さんも石屋の作業の時間に合わせ、一番上に近い我が家の墓所まで、ご足労をかけた。

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1月6日の葬儀の日は、雪がありこの日の「納骨」となった。私の家督としての役目はこれで終わったと、兄弟に話す。親戚・兄弟を集めての仏事はこれで終わると話す。あとは私が事あるごとの仏事をしていくつもりだ。


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3.2.21の今日 気仙沼市の「かなえ大橋」
タウン誌の記事の取材で応募し当選した
震災復興10年目の記念のイベントに参加できた
ハイウェイウォーキングに当たった
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【 未分類 | CO:0 | TB:× | 06:23 】


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